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平成30年度 要精密検査率(広島県市町別)

印刷用ページを表示する掲載日2021年8月6日

要精密検査率とは,がん検診受診者のうち,精密検査が必要とされた者の割合です。

【平成30年度】

【平成29年度以前】

 

平成30年度 要精密検査率

胃がん検診(対象年齢:50~69歳)

胃がん検診 要精密検査率(H30)

出典:令和元年度地域保健・健康増進事業報告

胃がん検診 要精密検査率の推移(H21~H30) (PDFファイル)(325KB)

 

肺がん検診(対象年齢:40~69歳)

肺がん検診 要精密検査率(H30)

出典:令和元年度地域保健・健康増進事業報告

肺がん検診 要精密検査率の推移(H21~H30) (PDFファイル)(326KB)

 

大腸がん検診(対象年齢:40~69歳)

大腸がん検診 要精密検査率(H30)

出典:令和元年度地域保健・健康増進事業報告

大腸がん検診 要精密検査率の推移(H21~H30) (PDFファイル)(325KB)

 

子宮頸がん検診(対象年齢:20~69歳)

子宮頸がん検診 要精密検査率(H30)

出典:令和元年度地域保健・健康増進事業報告

子宮頸がん検診 要精密検査率の推移(H21~H30) (PDFファイル)(327KB)

 

乳がん検診(対象年齢:40~69歳)

乳がん検診 要精密検査率(H30)

出典:令和元年度地域保健・健康増進事業報告

乳がん検診 要精密検査率の推移(H21~H30) (PDFファイル)(324KB)

 

過去の要精密検査率

 

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