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がん検診受診率(広島県市町別)

印刷用ページを表示する掲載日2020年9月4日

 がん検診受診率とは,がん検診対象者のうち,検診を受けた者の割合です。
 受診率は高いことが望ましいとされています。

※ 「第3期がん対策推進基本計画」(平成30年3月9日閣議決定)に基づき、がん検診の受診率の算定対象年齢を40歳から69歳(胃がんは50歳から69歳,子宮頸がんは20歳から69歳)までとしています。

【平成30年度】

【平成29年度以前】

 

平成30年度 市町の実施するがん検診受診率

胃がん検診

胃がん検診受診率(H30)

【出典】平成30年度地域保健・健康増進事業報告

胃がん受診率の推移【平成28年度~平成30年度】 (PDFファイル)(468KB)

 

肺がん検診

肺がん検診受診率(H30)

【出典】平成30年度地域保健・健康増進事業報告

肺がん受診率の推移【平成28年度~平成30年度】 (PDFファイル)(460KB)

 

大腸がん検診

大腸がん検診受診率(H30)

【出典】平成30年度地域保健・健康増進事業報告

大腸がん受診率の推移【平成28年度~平成30年度】 (PDFファイル)(460KB)

 

子宮頸がん検診

子宮頸がん検診受診率(H30)

【出典】平成30年度地域保健・健康増進事業報告

子宮頸がん受診率の推移【平成28年度~平成30年度】 (PDFファイル)(476KB)

 

乳がん検診

乳がん検診受診率(H30)

【出典】平成30年度地域保健・健康増進事業報告

乳がん受診率の推移【平成28年度~平成30年度】 (PDFファイル)(473KB)

 

過去のがん検診受診率

 

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