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「広域連携型SIBの手法を用いたがん検診の個別受診勧奨」最終報告書

印刷用ページを表示する掲載日2021年12月27日

「広域連携型SIBの手法を用いたがん検診の個別受診勧奨」の最終報告書を公開します!

  広島県では,平成30年度から令和2年度にかけて, 「広域連携型SIB」 の手法を用いたがん検診の個別受診勧奨を実施しました。

 SIBの手法を活用したがん検診の個別受診勧奨については,これまで,市単独での実施はされていたものの,市町と県という複数の自治体が連携して取り組むのは全国で初めての事例となりました。

 この最終報告書が,広域連携型SIBの導入を検討している自治体をはじめ,SIBやがん検診に興味・関心をお寄せいただく方々にとって,少しでも参考になれば幸いです。

 

広島県「広域連携型SIBの手法を用いたがん検診の個別受診勧奨」最終報告書 (PDFファイル)(8.39MB)

【別紙1】ソーシャルインパクトボンド(SIB)の手法を用いた新たながん検診の個別受診勧奨事業に関する協定書 (Wordファイル)(20KB)

【別紙2】大腸がん検診・精密検査受診勧奨業務委託標準仕様書(案) (Wordファイル)(38KB)

 
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