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ふくやま草戸千軒ミュージアム トップページ

博物館イメージ

  ふくやま草戸千軒ミュージアム(広島県立歴史博物館)では,瀬戸内の歴史をテーマにした通史展示や,中世の港町「草戸千軒町遺跡」の発掘調査成果の展示,江戸時代を代表する漢詩人「菅茶山」を中心とした近世文化と歴史の展示をしています。 常設展示については,常設展示室のページを御覧ください。

 

おしらせ 

新たな中世衣装が加わりました

広島県立海田高等学校の生徒さんから,製作した中世衣装(壺装束)を,贈呈していただきました。
当館2階草戸千軒展示室内の体験コーナーで,実際に着用していただけます。
詳しくは,体験コーナーのページを御覧ください。

「VR遣明船」

VR遣明船」乗船体験は,以下の日時に開催しています
乗船日:毎週土曜日・日曜日,祝休日
時  間:午前11時~,午後2時~(各回とも,30分前から受付開始。)

学校団体の見学は無料!

学校教育活動として見学される園児・児童・生徒及び引率者は,常設展・企画展のどちらも無料で御観覧いただけるようになりました。この機会にぜひお越しください。詳しくは利用案内のページへ。

3・4月の休館日 

3月4日(月曜日),3月11日(月曜日),3月18日(月曜日),3月25日(月曜日)

4月1日(月曜日),4月8日(月曜日),4月15日(月曜日),4月22日(月曜日)

展示会

早春の展示「小学校の教科書のあゆみ~教科書の歴史に見る近現代の姿~」
会期:1月2日(水曜日)~3月31日(日曜日)

    この展示会では,明治から平成まで,小学校の主な教科書のあゆみを紹介します。
各教科の学習内容の変化だけではなく,「教科書の姿」の移り変わりや,教科書から見える日本の近現代の姿,世界の姿にもスポットを当てます。

チラシ

チラシはコチラ (PDFファイル)(442KB)

ミニ展示「斉藤芳克コレクションの近世絵画」

    ミニ展示とは,常設展示室内で2か月ごとに入れ替えを行う展示です。
    現在は,「斉藤芳克コレクションの近世絵画」です。会期は,1月25日(金曜日)~3月21日(木曜日・祝日)です。
    詳しい内容についてはミニ展示のページを御覧ください。
展示資料 
大津絵「鬼の念仏」(斉藤芳克コレクション,当館蔵)


 〒720-0067 広島県福山市西町2-4-1
 電話 084-931-2513
 メール:rhksoumu@pref.hiroshima.lg.jp

平成31年度ミュージアムカレンダー広告掲載募集について

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