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新型コロナウイルス感染症 まとめサイト

印刷用ページを表示する掲載日2021年2月24日
県内の累計感染者数:5014 (本日 +5)
2月24日17:00 更新
[最新情報] 5013~5017例目 (広島市1名, 東広島市4名 [PDF])

3月7日までを期間として、緊急事態宣言が延長されました。次の対象地域との往来は最大限の自粛をお願いします。(社会的機能維持のためや入学試験受験等のためを除きます)

  • 埼玉県
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また、次の地域への移動は慎重な判断をお願いします。

住民に不要不急の外出自粛を呼び掛けている都道府県 (最新の状況は各自治体に問い合わせる等により確認してください)

直近7日間の人口10万人当たりの新規陽性者数が15人以上の都道府県

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データサイトのバナー

ご家庭でできる感染対策のバナー

知事メッセージ

新型コロナ感染症拡大防止のための対処方針[令和3年2月17日]

報道機関との質疑応答

広島県が発信する新型コロナウイルス感染症に関する情報をまとめています。また、SNSでも最新情報を発信していますので、こちらもフォローお願いします。
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「広島県」公式SNSの紹介ページはこちら

新型コロナウイルスワクチンの接種

2021年2月12日

新型コロナウイルス感染症の予防と死亡者や重傷者の発生を減らすために、ワクチンの接種を行います。時期や方法など、詳細は決まりしたい随時更新していきます。

 詳しくはこちら⇒ 新型コロナウイルスワクチン接種について

PCR検査の集中実施

2021年2月22日

令和3年1月29日の会見で説明した「PCR検査の集中実施」について、広島市中心部全体に感染者が多く、市中への広がりが見られたため、広島市内の4区を対象に検討していましたが、その後の感染状況等を踏まえ、広島市中区にお住いの方を対象にしてPCR検査を部分的・試行的(トライアル)に実施することとし、令和3年2月19日~21日にトライアル実施を行いました。

新型コロナ感染拡大防止集中対策

2021年2月22日

令和3年2月8日(月曜日)から2月21日(日曜日)まで、第3次新型コロナウイルス感染拡大防止集中対策を実施しました。

新型コロナウイルスの感染状況について、皆様の御協力により、全県及び広島市における各種指標が警戒基準値を下回りました。令和3年2月21日をもって「集中対策」を終了し、外出機会の削減や営業時間の短縮など県民・事業者に対する要請について、原則、解除します。

一方、感染リスクが高まる場面を回避する観点などから、今後も継続的に取り組むべき内容については、「広島県の対処方針」を改正し、取り組んでまいります。

新型コロナウイルス感染拡大防止のための広島県の方針(対処方針)

2021年2月17日

新型コロナウイルス感染症広島県対策本部では、「新型コロナウイルス感染拡大防止のための広島県の対処方針」を制定し、県民や事業者の皆さまへのお願いや、イベント等の基準等についてお示ししています。
この対処方針は、必要に応じて見直しを行い、感染拡大の防止を図ってまいります。

令和3年2月17日一部改正の対処方針の内容はこちらからご覧ください。[令和3年2月22日施行]

PDFはこちら
新型コロナウイルス感染拡大防止のための広島県の対処方針(令和3年2月17日一部改正) (PDFファイル)(1.37MB)

新しい日常(新しい生活様式の定着)

県では、感染拡大防止と経済活動の両立を図るため、対応方針をまとめ、県民の皆さまに対しては、方針に基づいた感染拡大防止対策をお願いしています。

感染しない、させない“新しい日常”で、引き続き感染予防をお願いします。

新しい生活様式についての詳細はこちらをご覧ください。

支援情報(県民向け・事業者向け)

県が行う支援情報について掲載しています。

国・市町の支援事業については、こちらをご覧ください。

 

県民の皆さまへの情報

2021年2月17日更新

県民の皆さまへのお願い

【基本的な感染防止の徹底】

  • よく食べ・よく眠り・よく運動(体を動かす)など、健康の維持に努めてください。また、インフルエンザワクチンなどの予防接種や各種健診、その他、必要な通院は躊躇しないでください。
  • 「3つの密」の徹底的な回避、体調管理、マスク着用、手洗い・咳エチケット、人と人との距離確保等を徹底し、十分な換気や適度な保湿を行ってください。
  • 在宅勤務、時差出勤、自転車・徒歩通勤などにより、通勤時の人との接触を減らしてください。
  • 発熱等の症状がある場合は、外出を控え、かかりつけ医や積極ガードダイヤル(受診・相談センター)に連絡し、身近な診療所などで受診してください。また、イベントへの参加や他の都道府県との往来を行わないでください。

【積極ガードによる感染防止】

  • 会食などで飲食店などを利用する場合は、「広島積極ガード店」、「新型コロナウイルス感染症対策取組宣言店」、対処方針に定める物理的な対策等が導入されている店舗などを利用してください。
  • 広島コロナお知らせQR」を積極的な利用や接触確認アプリのインストールなど、デジタル技術を積極的に活用してください。
  • これまで国内でクラスターが発生している施設において、5-(2)に基づく感染防止対策が実施されていない場合は、施設の利用を控えてください。
  • 飲食店などにおいて大声で話したり、カラオケ、イベント、スポーツ観戦などで大声を出したりすることは控えてください。
  • 参加者及びその連絡先が把握できない状態での大人数での会食や飲み会は避け、飲酒を伴う会食は「少人数・短時間で」、「なるべく普段一緒にいる人と」、「深酒・はしご酒などは控え、適度な酒量で」行ってください。
  • 感染リスクが高まる「5つの場面」が具体的にどこにあるのかについて考え、注意力の低下や気の緩みなどによる感染リスクに注意してください。

 【他地域との往来、イベント等に係る感染防止】

  • 移動先の感染状況や都道府県が出す情報などを確認して、当該都道府県内のリスクが高い地域との往来や施設の利用は控えてください。とりわけ、当該都道府県が使用を制限している施設の利用は慎んでください。
    緊急事態措置等が実施されている地域との往来は、最大限、自粛してください。
    また、都道府県が住民に対して不要不急の外出自粛を要請している地域又は直近7日間の10万人当たり新規陽性者数が15人以上となっている地域との往来については、改めてその必要性を十分に検討し、慎重に判断してください。
  • 屋内外を問わず、密集状態等が発生する恐れのあるイベント等に参加しないでください。

【積極的疫学調査への協力】

  • 感染例が発生した場合には、まん延を防止する観点から、保健所が実施する積極的疫学調査に協力してください。

【誹謗中傷・差別の禁止】

  • 新型コロナウイルス感染症の罹患は誰にでも生じ得るものであり、誤った情報や不確かな情報に惑わされ、人権侵害につながることがないよう冷静に行動するとともに、感染者及びその家族、医療福祉関係者、外国人などに対して、絶対に誹謗・中傷・差別しないでください。

このほか、「咳エチケット」や「手洗い」などの感染症対策へのご協力もお願いします。>>> 詳細はこちら

広島コロナお知らせQRサービス、接触確認アプリの活用

2020年9月25日更新

広島コロナお知らせQRサービス

新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止に向けて、QRコードを活用し、感染者と接触した可能性のあることをお知らせし、PCR検査をうけていただくようサポートする「広島コロナお知らせQR」のサービスを8月14日(金)から開始します。

施設やイベントを訪れた際、「広島コロナお知らせQR」のQRコードがありましたら、積極的に登録をお願いします。

申請フォームへのリンク等はこちらをご覧ください。

利用方法について、わかりやすく記事にまとめましたので、ご覧ください。(令和2年8月24日)
⇒ 手続きは1分で完了!「広島コロナお知らせQR」のトリセツ

 

新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)

厚生労働省が新型コロナウイルス感染症の拡大防止のために、新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)を開発しました。ご自身のスマートフォンにインストールして、利用いただきますようお願いします。

本アプリは、利用者ご本人の同意を前提に、スマートフォンの近接通信機能(ブルートゥース)を利用して、お互いに分からないようプライバシーを確保して、新型コロナウイルス感染症の陽性者と接触した可能性について、通知を受けることができます。

利用者は、陽性者と接触した可能性が分かることで、検査の受診など保健所のサポートを早く受けることができます。
利用者が増えることで、感染拡大の防止につながることが期待されます。ぜひ、積極的な導入をお願いします。

新型コロナウイルス接触確認アプリについての詳細はこちら(厚生労働省HP)

県内のエリア別 人出の状況

県内の人出の状況については、こちらのページをご覧ください。

新型コロナウイルス感染症に係る相談・受診について

2020年11月11日更新

相談窓口に御相談いただく目安・・・・・『「風邪かな?」と感じたら!まず電話!』

  • 発熱等の症状が生じた場合には、まずは、かかりつけ医など、身近な医療機関に電話相談してください。相談先の医療機関で対応できない場合は、この医療機関が、診療検査できる他の医療機関を紹介します。(必ず電話連絡をしてから受診してください)
  • 相談する医療機関に迷う場合には、「受診・相談センター(積極ガードダイヤル)」に電話してください。最寄りの医療機関を案内します。
  • 新型コロナウイルスの初期症状は様々であり、軽い風邪症状であっても、新型コロナウイルスに感染していた事例が多く報告されているため、早めの相談が大切です。

受診・相談センター(積極ガードダイヤル)一覧

お住まいの区域 連絡先 (24時間対応)
広島市、呉市、福山市以外の市町 082-513-2567
[広島県各保健所]
広島市 082-241-4566
[広島市各保健センター]
呉市 0823-22-5858
[呉市保健所]
福山市 084-928-1350
[福山市保健所]

相談窓口に寄せられた、特に質問の多かったものを「よくある質問集」にとりまとめています。

相談・受診の前に心がけていただきたいこと

  • 受診をする際には必ず事前に電話連絡をしてください。
  • 複数の医療機関を受診することにより感染が拡大した例がありますので、複数の医療機関を受診することはお控えください。
  • 医療機関を受診する際にはマスクを着用するほか、手洗いや咳エチケット(咳やくしゃみをする際に、マスクやティッシュ、ハンカチ、袖・肘の内側などを使って、口や鼻をおさえる)の徹底をお願いします。
  • 発熱等の風邪症状が見られるときは、学校や会社を休み外出を控えてください。
  • 発熱等の風邪症状が見られたら、毎日、体温を測定して記録してください。
妊娠中の方へ
  • 念のため、重症化しやすい方と同様に、早めに相談窓口に御相談ください。
お子様をお持ちの方へ
  • 小児については、小児科医による診察が望ましく、かかりつけ小児医療機関に電話で御相談ください。

※ 【妊娠中・子育て中の方へ】
妊産婦の皆様の検査受診の流れや産前・産後ケアの利用者負担の半額減免のご案内、オンライン『おしゃべり広場』などの情報を掲載しています。詳しくはこちらをご覧ください。

障害のある方へ

聴覚に障害のある方、失語症の方、音声機能障害の方など、電話での相談が難しい方に対して、FAXによる相談を受け付けています。

新型コロナウイルス感染症 FAX相談窓口 082-223-3611

がん患者及びご家族の皆さまへ

新型コロナウイルス感染症の拡大により、今後の治療に不安を抱えておられるがん患者さんやその家族の方も多いと思います。
こうした状況の中で、今後の治療など分からないことや心配なことがあるときは、ご自身で判断なさらず、必ず主治医やがん相談支援センターにご相談ください。問合せ先など詳しくはこちらをご覧ください。

医療機関にかかるときのお願い

  • 複数の医療機関を受診することにより感染を拡大した例がありますので、複数の医療機関を受診することはお控えください。
  • 医療機関を受診する際にはマスクを着用するほか、手洗いや咳エチケット(咳やくしゃみをする際に、マスクやティッシュ、ハンカチ、袖・肘の内側などを使って、口や鼻をおさえる)の徹底をお願いします。

流川積極ガード診療所オープン

広島県では、2020年10月12日から2020年12月28日(予定)までの毎週月曜日に、流川地区において臨時診療所を開設いたしました。歓楽街で働いておられる方で、かぜ症状や倦怠感など体調に不安がある方はご利用ください。
予約受付時間など詳細はこちらをご覧ください。

個人に対する支援

県が行う支援情報については、こちらをご覧ください

 

「広島県新型コロナウイルス感染症対策寄附金」の募集

2020年8月1日更新

新型コロナウイルス感染症により影響を受けている地域の医療や経済を支援するため、寄附金の受付窓口を設置しました。
お寄せいただいた寄附金は、医療体制の確保や地域経済への支援など新型コロナウイルス感染症対策に幅広く活用いたします。手続き方法やお問合せについては、こちらをご覧ください。

医療資材の配布状況と寄贈について

2021年1月6日更新

県では、備蓄や国からの供給、県での購入や寄贈などで確保した資材を新型コロナウイルス感染症の拡大防止を目的として、医療機関等に配布しています。配布状況については、こちらをご覧ください

医療機関や福祉施設等へ、医療用マスクや防護服等の医療用資材等の寄贈がありました。
ご提供いただいた医療資材等については、こちらをご覧ください

県が緊急時に医療機関等に供給する医療資材の安定確保を図るため、県内企業と調達に関する協定を締結しました。
協定については、こちらをご覧ください

宿泊療養施設の運用にあたっての感染防止策について

2020年8月4日更新

県では,医療崩壊を防ぐための取組として、新型コロナウイルスの感染者が増加した場合においても、重症患者が適切に入院治療を受けることができるよう、軽症患者や無症状者については、ホテル等で宿泊療養を行うとしております。

運用にあたっては、感染症の専門家の指導の下、施設内外の感染防止対策に万全を期しておりますので、何卒御理解と御協力をお願いします。

感染症防止策については、こちらをご覧ください。 (PDFファイル)(76KB)

 

事業者向け情報

2021年2月17日更新

事業者の皆さまへのお願い

【基本的な感染防止の徹底】

  • 「3つの密」の回避、発熱者等の事業所等への入場防止や、飛沫感染・接触感染防止等、人との距離の確保など、各職場にあった感染症防止対策を徹底してください。
  • 飲食関連事業者などにおいては、ガイドラインなどに基づき、各店舗の実情に合った適切な感染防止対策を徹底してください。
  • Web会議、テレワークの積極的な活用など出勤者数の削減に取り組んでください。
    また、出勤した場合にも、座席間の距離をとることや従業員の執務オフィスの分散などを促してください。
  • 出勤する従業員に対して、時差出勤、自転車・徒歩等による出勤を促してください。
  • 従業員が体調不良を訴えた場合、休暇の取得と速やかな医療機関への受診を促してください。

【積極ガードによる感染防止】

  • 飲食関連事業者などにおいては、感染予防対策を徹底した「広島積極ガード店」、「新型コロナウイルス感染症対策取組宣言店」として宣言してください。
  • 広島コロナお知らせQR」や接触確認アプリなどのデジタル技術を積極的に導入してください。
    特に飲食店においては、「広島コロナお知らせQR」のQRコードを設置して利用者の登録を促してください。
  • 従業員に対し、会食などで飲食店などを利用する場合は、「広島積極ガード店」、「新型コロナウイルス感染症対策取組宣言店」などの店舗を利用するよう促してください。
    また、飲食店などにおいて大声で話したり、カラオケ、イベント、スポーツ観戦などで大声を出したりすることは控えるよう促してください。
  • 店舗や職場など、感染リスクが高まる「5つの場面」が具体的にどこにあるのかについて考え、業種別ガイドラインを確実に実践するとともに、十分な換気や適度な保湿を行ってください。

【他地域との往来、イベント等に係る感染防止】

  • 移動先の感染状況や都道府県が出す情報などを確認して、当該都道府県内のリスクが高い地域との往来や施設の利用は控えてください。とりわけ、当該都道府県が使用を制限している施設の利用は慎んでください。
    緊急事態措置等が実施されている地域との往来は、最大限、自粛してください。
    また、都道府県が住民に対して不要不急の外出自粛を要請している地域又は直近7日間の10万人当たり新規陽性者数が15人以上となっている地域との往来については、改めてその必要性を十分に検討し、慎重に判断してください。
  • 別紙3「イベントの開催条件」に該当するものを除き、屋内外を問わず、大勢の者が参集し、密集状態等が発生する恐れのあるイベント等の開催を自粛してください。

【積極的疫学調査への協力】

  • 感染の恐れのある者を特定できない場合には、まん延を防止する観点から、施設名を自ら公表して利用者に検査や受診を呼びかけること等に協力してください。

事業者向け支援情報・相談窓口

相談窓口を含めた事業者向けの支援情報はこちらをご覧ください。

広島PCRセンターの開設について

広島県では、さらなる感染の拡がりを防止するため、臨時のPCR検査施設を2か所設置し、広島市内の高齢者施設、障害者(児)施設、医療機関、飲食店の従業員及び関係者を対象に、PCR検査を行っています。
各自で事前予約を行い、検査を受けていただくようご協力をお願いします。詳しくはこちらをご覧ください。

感染症拡大防止協力支援金【協力要請期間:令和2年12月17日~令和3年1月3日、1月4日~1月17日、1月18日~2月7日、2月8日~2月21日】

令和2年12月17日から令和3年1月3日を第1期、1月4日から1月17日を第2期、1月18日から2月7日を第3期、2月8日から2月21日を第4期として、各期間の全日において、飲食店等に対する営業時間短縮等の県の要請に協力いただいた事業者に「感染症拡大防止協力支援金」を支給いたします。詳しくはこちらをご覧ください。

飲食店における新型コロナウイルス感染症予防対策に関する補助金

県民の皆様に安心して飲食店を利用してもらえるようにするため、県内の飲食店に対して、アクリル板、非接触体温計、サーキュレーターなどの感染予防対策を目的とする設備の購入に必要な経費を補助します。詳しくはこちらをご覧ください。

広島型“新しい働き方様式”(ガイドライン、積極ガード店、取組宣言店等)

各事業者の皆様には、施設の使用再開に伴い、県民が安心して利用できるよう、「広島県新型コロナウイルス感染症に対する安全職場対策シート」や業界団体等が策定した感染防止対策に基づいた、業種ごとの感染防止対策の徹底をお願いします。

各事業者の皆さまへ向けた情報はこちらをご覧ください。

広島積極ガード店

一定水準以上の感染予防対策に取り組んでいる飲食店を“見える化”し、県民のみなさまが安心して店舗を利用できる環境をつくるため、

現在の「新型コロナウイルス感染症対策取組宣言店」に加えて、広島積極ガード店の登録を新たにスタートしました。

※ この取組は、店舗ごとの自主的な感染症予防策を「見える化」し、県民のみなさまが安心して店舗を利用できる環境をつくることが目的であり、広島県が各店舗による感染症予防策を認証等する制度ではありません。

広島積極ガード店

新型コロナウイルス感染症対策取組宣言店

詳しくはこちらをご覧ください。

※事業者や利用者の皆様からのお問い合わせに対応するため、9月1日からサポートセンターを設置しています。

082-513-2845(受付時間:平日8時30分から17時まで)

新型コロナウイルス感染症対策取組宣言店

新型コロナウイルス感染症に係る軽症者等向け宿泊療養施設への協力について

広島県では、新型コロナウイルス感染症に係る軽症者及び無症状者の患者を対象に、安全に安心して療養を行える体制を整えるため、宿泊療養施設を運営しています。

 今後、更なる拡大に備え、御協力いただける宿泊施設から、要件を満たした候補施設をあらかじめ決定し、利用予約をお願いしたいと考えております。(必ず借り上げるという、確約をするものではありません。)

 なお、宿泊療養施設の候補となる要件については、こちらからご覧ください

教育に関する情報

県立学校における新型コロナウイルス感染症に係る広島県教育委員会の考え方について、詳しくは広島県教育委員会ホームページをご覧ください。

多言語対応

外国人 (がいこくじん) の方 (かた)

2021年2月16日更新

新型コロナウイルス対策本部(県・知事会[全国・中国地方])

広島県対策本部(特別警戒本部)の状況

2021年2月4日更新

国は、令和2年1月28日、新型コロナウイルスによる肺炎を感染症法に定める指定感染症に指定する政令を公布し、2月7日から施行することとしました。(※1月31日付けで、施行日は2月1日に改められました。) また、1月30日、新型コロナウイルス感染症対策本部を設置しました。

これを受けて、広島県では、1月29日午後1時10分に、特別警戒本部を設置し、第1回本部員会議を開催しました。また、1月30日、特別警戒本部を非常体制に移行するとともに、特別警戒支部を設置しました。

第32回本部員会議(2月17日): 資料【対処方針改正】

過去の本部員会議についてはこちらの一覧ページをご覧ください。

広島県新型コロナウイルス感染症対策実施要領

新型コロナウイルス感染症に係る現時点の知見を踏まえ、新型コロナウイルス感染症対策に特化した具体的な対策として「県内発生早期」及び「県内感染期」について、まとめています。(3月16日第一版、4月9日第二版) 詳しくはこちらをご覧ください。

全国知事会 対策本部の状況

2021年2月8日更新

新型コロナ感染収束に向けて頑張ろう宣言(令和3年2月6日 全国知事会メッセージ)

このたび、10都府県において緊急事態宣言が延長されました。
国民や事業者の皆様の御協力により新規感染者数は減少傾向にありますが、重症の方や死亡される方はいまだ高い水準にあり、医療提供体制のひっ迫が続 く中で医療従事者の皆様が懸命に治療にあたっておられます 。

全ての都道府県は、10都府県と連携し、お互いの成功事例を参考にしながら知恵を絞り、最善の保健医療行政を展開することにより感染を抑え込むとともに 、医療提供体制の確保を図り、早期の緊急事態宣言解除を実現し、全国でのステージ2以下等への感染収束を図るため、全力を尽くす覚悟です。

そのためには、国民・事業者・医療関係者の皆様のご協力が是非とも必要です。各都道府県の取組にご理解、ご協力をいただくとともに、心ひとつに新型コロナ克服に向けて行動しましょう。

  • 感染の抑え込みにご協力を!
  • 県境を越える往来には注意しましょう!
  • 新型コロナウイルス感染症に関する偏見・差別は絶対にやめましょう!
  • みんなで一致協力して感染収束を成し遂げましょう!

 ⇒詳しいメッセージはこちら(PDFファイル)

過去の状況はこちらをご覧ください。

中国地方知事会 対策本部の状況

2021年1月7日更新

中国地方知事会メッセージ~感染拡大を防ぐために~

新型コロナウイルスによる感染が拡大し、1都3県(東京都、埼玉県、千葉県、神奈川県)では緊急事態宣言が発出される事態となっています。中国地方においても、県民皆様お一人おひとりの感染拡大防止の行動が今こそ必要です。皆様のご協力をよろしくお願いします。県境を越える往来については次の通りです。

  • 緊急事態宣言が発出される一都三県との不要不急の往来は控えましょう。
  • 緊急事態宣言が発出されていない地域との往来については、行き先の自治体が出しているメッセージなどを確認し、慎重に判断しましょう。

中国地方の県の新型コロナウイルス感染症情報サイトのリンク集

過去の状況はこちらをご覧ください。

その他関連情報

コロナ禍でも必要な受診を

コロナ禍でも必要な受診を

差別の防止や相談窓口について

新型コロナウイルス感染症に関する偏見や差別を防止するための規定が設けられました。新型コロナウイルス感染症に関する様々な差別的な取り扱いが報告されています。こうした偏見や差別は決して許されません。このような差別に関する相談は,相談窓口にご相談ください。詳細はコチラでご確認ください。

感染症発生に伴う渡航危険情報について

外務省の感染症危険情報を掲載しています。詳しくは国際課のページをご覧ください。

国等が発信する関連情報

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