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新型コロナウイルス感染症 まとめサイト

印刷用ページを表示する掲載日2020年9月21日
県内の累計感染者数:479 (本日 +3)
9月21日17:30 更新
[最新情報] 477~479例目 (広島市3名)
新型コロナウイルス感染症患者の状況 感染症患者の推移(検査結果判明日ごとに整理) 感染症患者の推移(検査結果判明日別) 感染症患者の推移(発症日別) 感染症患者(他県比較)

攻めの第2波対策へ「広島積極ガード宣言」

広島コロナお知らせQRバナー

知事メッセージ

感染ステージの引き下げ、感染分析データをお伝えします(#53)[令和2年9月16日]

新型コロナウイルス感染拡大防止のための広島県の方針(対処方針)

新型コロナウイルス感染症広島県対策本部では、「新型コロナウイルス感染拡大防止のための広島県の対処方針」を制定し、県民や事業者の皆さまへのお願いや、イベント等の基準等についてお示ししています。
この対処方針は、必要に応じて見直しを行い、感染拡大の防止を図ってまいります。

令和2年9月15日一部改正の対処方針の内容はこちらからご覧ください。

PDFはこちら
「新型コロナウイルス感染拡大防止のための広島県の対処方針」【令和2年9月15日一部改正】 (PDFファイル)(972KB)

新しい日常(新しい生活様式の定着)

県では、感染拡大防止と経済活動の両立を図るため、対応方針をまとめ、県民の皆さまに対しては、方針に基づいた感染拡大防止対策をお願いしています。

感染しない、させない“新しい日常”で、引き続き感染予防をお願いします。

新しい生活様式についての詳細はこちらをご覧ください。

支援情報(県民向け・事業者向け)

県が行う支援情報について掲載しています。

国・市町の支援事業については、こちらをご覧ください。

県民の皆さまへの情報

2020年9月1日更新

県民の皆さまへのお願い

  1. 外出する場合には、「3つの密」の徹底的な回避、体調管理、マスク着用、手洗い・咳エチケット、人と人との距離確保等の基本的な感染対策を実施してください。
  2. 発熱等の症状がある場合は、外出を控え、あらかじめ連絡をした上で、身近な診療所などで受診してください。また、イベントへの参加や他の都道府県への移動を行わないでください。
  3. 飲食店などにおいて大声で話したり、カラオケ、イベント、スポーツ観戦などで大声を出したりすることは控えてください。
  4. 参加者及びその連絡先が把握できない状態での大人数での会食や飲み会は避けてください。また、会食などで飲食店などを利用する場合は、座席間隔の確保や換気などの3密予防、従業員や利用者の手指消毒、マスク着用をはじめとする従業員の健康管理といった感染防止策に積極的に取り組む、「新型コロナウイルス感染症対策取組宣言店」などの店舗を利用してください。
  5. これまで全国でクラスターが発生した施設において、4-(2)に基づく感染防止対策が実施されていない場合は、施設の利用を控えてください。
  6. 屋内外を問わず、密集状態等が発生する恐れのあるイベント等に参加しないでください。
  7. 他の都道府県への移動については、自粛を解除していますが、移動先の感染状況や移動先の都道府県が出す情報などを確認して、引き続き、当該都道府県のリスクが高い地域への移動や施設の利用は控えてください。とりわけ、当該都道府県が使用を制限している施設の利用は慎んでください。
  8. 在宅勤務、時差出勤、自転車・徒歩通勤などにより、通勤時の人との接触を減らしてください。
  9. 感染例が発生した場合には、まん延を防止する観点から、保健所が実施する積極的疫学調査に協力してください。
  10. 接触確認アプリを積極的にインストールしてください。また、「広島コロナお知らせQR」を積極的に活用してください。
  11. 感染者・医療福祉関係者やその家族などを誹謗・中傷・差別しないでください。

このほか、「咳エチケット」や「手洗い」などの感染症対策へのご協力もお願いします。>>> 詳細はこちら

広島コロナお知らせQRサービス、接触確認アプリの活用

2020年8月24日更新

広島コロナお知らせQRサービス

新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止に向けて、QRコードを活用し、感染者と接触した可能性のあることをお知らせし、PCR検査をうけていただくようサポートする「広島コロナお知らせQR」のサービスを8月14日(金)から開始します。

施設やイベントを訪れた際、「広島コロナお知らせQR」のQRコードがありましたら、積極的に登録をお願いします。

申請フォームへのリンク等はこちらをご覧ください。

利用方法について、わかりやすく記事にまとめましたので、ご覧ください。(令和2年8月24日)
⇒ 手続きは1分で完了!「広島コロナお知らせQR」のトリセツ

 

新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)

厚生労働省が新型コロナウイルス感染症の拡大防止のために、新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)を開発しました。ご自身のスマートフォンにインストールして、利用いただきますようお願いします。

本アプリは、利用者ご本人の同意を前提に、スマートフォンの近接通信機能(ブルートゥース)を利用して、お互いに分からないようプライバシーを確保して、新型コロナウイルス感染症の陽性者と接触した可能性について、通知を受けることができます。

利用者は、陽性者と接触した可能性が分かることで、検査の受診など保健所のサポートを早く受けることができます。
利用者が増えることで、感染拡大の防止につながることが期待されます。ぜひ、積極的な導入をお願いします。

新型コロナウイルス接触確認アプリについての詳細はこちら(厚生労働省HP)

県内のエリア別 人流 (人出) の増減率

2020年9月18日更新

JR広島駅周辺
1月下旬比較
27.4%減
9月17日(木) 4,843
八丁堀交差点周辺
1月下旬比較
26.3%減
9月17日(木) 6,020
JR福山駅周辺
1月下旬比較
34.4%減
9月17日(木) 2,000
JR呉駅周辺
1月下旬比較
10.4%減
9月17日(木) 2,608

  

(出典) NTTドコモの「モバイル空間統計」を用いて算出
1月下旬 …2020年1月25日(土)から31日(金)の一週間。比較は対応する曜日同士で行う。県内で新型コロナウイルスの感染者が発生しておらず、年末年始やイベントによる影響が少ないことから基準週間としている。

エリア別の人流 (人出) の増減率です。これ以外のエリアのデータについては、こちらのページをご覧ください。

新型コロナウイルス感染症に係る相談窓口

新型コロナウイルス感染症について、どのような方にどのような場合に相談・受診いただくのが適切か、その目安を示しています。検査については、医師が個別に判断します。

相談・受診の前に心がけていただきたいこと

  • 発熱等の風邪症状が見られるときは、学校や会社を休み外出を控える。
  • 発熱等の風邪症状が見られたら、毎日、体温を測定して記録しておく。
  • 基礎疾患(持病)をお持ちの方で症状に変化がある方、新型コロナウイルス感染症以外の病気が心配な方は、まずは、かかりつけ医等に電話で御相談ください。

相談窓口に御相談いただく目安

少なくとも以下のいずれかに該当する場合には、すぐに御相談ください。(これらに該当しない場合の相談も可能です。)
  • 息苦しさ(呼吸困難)、強いだるさ(倦怠感)、高熱等の強い症状のいずれかがある場合
  • 重症化しやすい方(高齢者、糖尿病、心不全、呼吸器疾患(COPD等)の基礎疾患がある方や透析を受けている方、免疫抑制剤や抗がん剤等を用いている方)で、発熱や咳などの比較的軽い風邪の症状がある場合
  • 上記以外の方で発熱や咳など比較的軽い風邪の症状が続く場合
    (症状が4日以上続く場合、強い症状と思う場合、解熱剤などを飲み続けなければならない方は、すぐに相談)

電話相談窓口一覧

お住まいの区域 連絡先 (24時間対応)
広島市、呉市、福山市以外の市町 082-513-2567
[広島県各保健所]
広島市 082-241-4566
[広島市各保健センター]
呉市 0823-22-5858
[呉市保健所]
福山市 084-928-1350
[福山市保健所]

相談窓口に寄せられた、特に質問の多かったものを「よくある質問集」にとりまとめています。

妊娠中の方へ
  • 念のため、重症化しやすい方と同様に、早めに相談窓口に御相談ください。
お子様をお持ちの方へ
  • 小児については、小児科医による診察が望ましく、かかりつけ小児医療機関に電話で御相談ください。

※ 【妊娠中・子育て中の方へ】
妊産婦の皆様の検査受診の流れや産前・産後ケアの利用者負担の半額減免のご案内、オンライン『おしゃべり広場』などの情報を掲載しています。詳しくはこちらをご覧ください。

障害のある方へ

聴覚に障害のある方、失語症の方、音声機能障害の方など、電話での相談が難しい方に対して、FAXによる相談を受け付けています。

新型コロナウイルス感染症 FAX相談窓口 082-223-3611

がん患者及びご家族の皆さまへ

新型コロナウイルス感染症の拡大により、今後の治療に不安を抱えておられるがん患者さんやその家族の方も多いと思います。
こうした状況の中で、今後の治療など分からないことや心配なことがあるときは、ご自身で判断なさらず、必ず主治医やがん相談支援センターにご相談ください。問合せ先など詳しくはこちらをご覧ください。

医療機関にかかるときのお願い

  • 複数の医療機関を受診することにより感染を拡大した例がありますので、複数の医療機関を受診することはお控えください。
  • 医療機関を受診する際にはマスクを着用するほか、手洗いや咳エチケット(咳やくしゃみをする際に、マスクやティッシュ、ハンカチ、袖・肘の内側などを使って、口や鼻をおさえる)の徹底をお願いします。

個人に対する支援

県が行う支援情報については、こちらをご覧ください

 

「広島県新型コロナウイルス感染症対策寄附金」の募集

2020年8月1日更新

新型コロナウイルス感染症により影響を受けている地域の医療や経済を支援するため、寄附金の受付窓口を設置しました。
お寄せいただいた寄附金は、医療体制の確保や地域経済への支援など新型コロナウイルス感染症対策に幅広く活用いたします。手続き方法やお問合せについては、こちらをご覧ください。

医療資材の配布状況と寄贈について

2020年9月14日更新

県では、備蓄や国からの供給、県での購入や寄贈などで確保した資材を新型コロナウイルス感染症の拡大防止を目的として、医療機関等に配布しています。配布状況については、こちらをご覧ください

医療機関や福祉施設等へ、医療用マスクや防護服等の医療用資材等の寄贈がありました。
ご提供いただいた医療資材等については、こちらをご覧ください

県が緊急時に医療機関等に供給する医療資材の安定確保を図るため、県内企業と調達に関する協定を締結しました。
協定については、こちらをご覧ください

宿泊療養施設の運用にあたっての感染防止策について

2020年8月4日更新

県では,医療崩壊を防ぐための取組として、新型コロナウイルスの感染者が増加した場合においても、重症患者が適切に入院治療を受けることができるよう、軽症患者や無症状者については、ホテル等で宿泊療養を行うとしております。

運用にあたっては、感染症の専門家の指導の下、施設内外の感染防止対策に万全を期しておりますので、何卒御理解と御協力をお願いします。

感染症防止策については、こちらをご覧ください。 (PDFファイル)(76KB)

 

事業者向け情報

2020年9月1日更新

事業者の皆さまへのお願い

  1. 新しい働き方様式」を活用して、「3つの密」の回避、発熱者等の事業所等への入場防止や、飛沫感染、接触感染防止等、人との距離の確保等 各職場にあった感染症防止対策を講じてください。
  2. 従業員などが体調不良を訴えた場合には、休暇の取得を促し、併せて、速やかな、医療機関への受診を促してください。
  3. 4-(1)イベント開催条件」に該当するものを除き、屋内外を問わず、大勢の者が参加し、密集状態等が発生する恐れのあるイベント等の開催を自粛してください。
  4. 引き続き、Web会議、テレワークの積極的な活用などにより、出勤者数の削減に取り組むこと 。また、出勤した場合にも、座席間の距離をとることや従業員の執務オフィスの分散などを促してください。
  5. 事業所等に出勤する従業員に対しては、時差出勤、自家用車・自転車・徒歩等による出勤を促してください。
  6. 従業員に対し、会食などで飲食店などを利用する場合は、ガイドラインなどに基づいて感染防止策を講じている「新型コロナウイルス感染症対策取組宣言店」などの店舗を利用するよう促してください。
    また、飲食店などにおいて大声で話したり、カラオケ、イベント、スポーツ観戦などで大声を出したりすることは控えるよう促してください。
  7. 飲食関連事業者などにおいては、ガイドラインなどに基づき、各店舗の実情に合った適切な感染予防対策を講じるとともに、「新型コロナウイルス感染症対策取組宣言店」として宣言してください。
  8. 接触確認アプリや「広島コロナお知らせQR」などのデジタル技術を積極的に導入してください。
  9. 他の都道府県への移動については、自粛を解除しているが、移動元の感染状況や移動先の都道府県が出す情報などを確認して、引き続き、当該都道府県内のリスクが高い地域への移動や施設の利用は控えてください。
    とりわけ、当該都道府県が使用を制限している施設の利用は慎んでください。
  10. .感染の恐れのある者を特定できない場合には、まん延を防止する観点から、施設名を自ら公表して利用者に検査や受診を呼びかけること等に協力してください。

事業者向け支援情報・相談窓口

相談窓口を含めた事業者向けの支援情報はこちらをご覧ください。

広島型“新しい働き方様式”(ガイドライン、取組宣言店、各事業者への情報等)

各事業者の皆様には、施設の使用再開に伴い、県民が安心して利用できるよう、「広島県新型コロナウイルス感染症に対する安全職場対策シート」や業界団体等が策定した感染防止対策に基づいた、業種ごとの感染防止対策の徹底をお願いします。

次のサイトで、「新型コロナウイルス感染症対策取組宣言店」や各事業者に対する情報について掲載しています。

感染症予防を推進する“新しい働き方様式”サイトはこちら

新型コロナウイルス感染症に係る軽症者等向け宿泊療養施設への協力について

広島県では、新型コロナウイルス感染症に係る軽症者及び無症状者の患者を対象に、安全に安心して療養を行える体制を整えるため、宿泊療養施設を運営しています。

 今後、更なる拡大に備え、御協力いただける宿泊施設から、要件を満たした候補施設をあらかじめ決定し、利用予約をお願いしたいと考えております。(必ず借り上げるという、確約をするものではありません。)

 なお、宿泊療養施設の候補となる要件については、こちらからご覧ください

教育に関する情報

県立学校における新型コロナウイルス感染症に係る広島県教育委員会の考え方について、詳しくは広島県教育委員会ホームページをご覧ください。

多言語対応

外国人 (がいこくじん) の方 (かた)

2020年9月8日更新

新型コロナウイルス対策本部(県・知事会[全国・中国地方])

広島県対策本部(特別警戒本部)の状況

2020年8月31日更新

国は、令和2年1月28日、新型コロナウイルスによる肺炎を感染症法に定める指定感染症に指定する政令を公布し、2月7日から施行することとしました。(※1月31日付けで、施行日は2月1日に改められました。) また、1月30日、新型コロナウイルス感染症対策本部を設置しました。

これを受けて、広島県では、1月29日午後1時10分に、特別警戒本部を設置し、第1回本部員会議を開催しました。また、1月30日、特別警戒本部を非常体制に移行するとともに、特別警戒支部を設置しました。

第22回本部員会議(9月15日): 資料(感染拡大防止のための対処方針) 

過去の本部員会議についてはこちらの一覧ページをご覧ください。

広島県新型コロナウイルス感染症対策実施要領

新型コロナウイルス感染症に係る現時点の知見を踏まえ、新型コロナウイルス感染症対策に特化した具体的な対策として「県内発生早期」及び「県内感染期」について、まとめています。(3月16日第一版、4月9日第二版) 詳しくはこちらをご覧ください。

全国知事会 対策本部の状況

2020年8月11日更新

大切な「ふるさと」と命を守るために~お盆の帰省について~(令和2年8月8日 全国知事会メッセージ)

  • 大切な「ふるさと」と命を守るため、お盆の帰省について、いま一度ご家族・ご友人とのご相談をお願いします。
    その結果、「帰省をされる場合」であっても、感染防止の徹底をぜひお願いします。
    また、「帰省を取りやめた」としても、離れていても、心は「ふるさと」の大切な人たちとつながっています。お互いに健康に気をつけて、また元気な顔で会える日を楽しみにしましょう。
    メッセージ全文はこちら(PDFファイル)(177KB)

※8月中の帰省に関する都道府県からのメッセージは,全国知事会のホームページに掲載しています。

Go To トラベル まずはお近くで!(令和2年7月31日 全国知事会メッセージ)

令和2年7月31日 Go To トラベルに関する全国知事会のメッセージを発信しました。

  • 新型コロナウイルスの新規感染者が再び増加しています。旅行者の皆様が感染しない、感染させないことが重要です。
    旅をするなら、感染防止対策を徹底し、近場にしましょう!
    メッセージ全文はこちら(PDF)

18道県知事による「感染拡大を防止しながら一日も早く経済・社会活動を正常化し、日常を取り戻すための緊急提言」(令和2年5月13日)

  • 令和2年5月13日に、広島県知事らを中心に18道県知事が、「感染拡大を防止しながら一日も早く経済・社会活動を正常化し、日常を取り戻すための緊急提言」をまとめ、西村経済再生担当大臣に提出しました。

18道県知事による緊急提言(令和2年5月13日) (PDFファイル)(307KB)

  • 令和2年5月21日には、このことについて、日本記者クラブで会見(提言をとりまとめた経緯、今後の各地での取組など)を行いました。
    [参考] 会見リポート(日本記者クラブホームページ)

過去の状況はこちらをご覧ください。

中国地方知事会 対策本部の状況

2020年8月3日更新

「中国5県からのお願い!~新型コロナウイルス感染症を予防しながら大切なお盆・夏休みシーズンを過ごすために」(令和2年8月3日)

新型コロナウイルスの新規感染者が再び増加しています。次のことについて、皆様のご協力をお願いします。

  • お盆の過ごし方をみんなで考えよう!

あなたの家族、親戚、友人には、身近な人からの感染に不安を感じている方がいるかもしれません。
ふるさとへの帰省について、もう一度家族と相談してみてください。

  • うつらない、うつさない努力を!

帰省先でも、旅行先でも感染予防を引き続き徹底しましょう。

  • 体調に不安があるときは帰省や旅行をやめる。
  • 居住地や目的地の自治体が出す最新情報を確認する。
  • 感染防止対策(「3つの密」の徹底的な回避、マスク着用、手洗い
  • 咳エチケット、人と人との距離確保等)を徹底する。
  • 夜の繁華街など「3つの密」が重なるリスクが高い場所への出入りを控える。特に帰省前は気を付ける。
  • 帰省後、ご高齢の方と会うときは、食事など特にリスクの高い場面における感染防止対策を徹底する。
  • 感染対策が行われている施設を利用し、感染リスクを避ける。
  • 旅行される方は「新しい旅のエチケット」を実践する。
  • 「接触確認アプリ(COCOA)」などをインストールする。
  • お出掛けするなら安心な近場で楽しもう!

夏休みシーズンの観光は、安心な近場で過ごしませんか。
県内や隣接県での旅行を楽しむことは、厳しい時期を強いられている地元の観光関連業者の応援になります。

 PDFはこちら(82KB)をご覧ください。

過去の状況はこちらをご覧ください。

その他関連情報

感染症発生に伴う渡航危険情報について

外務省の感染症危険情報を掲載しています。詳しくは国際課のページをご覧ください。

国等が発信する関連情報

 

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