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おうちでチャレンジ!

【まが玉づくりセットのお求め方法】
当館へお申し込み後、まが玉づくりセット代(1セット200円)+送料を振り込んでいただきます。振込を確認次第、発送いたします。送料については、まが玉づくりセットの送料 (PDFファイル)(70KB)を御参照ください。
〈セット内容:石材(白系またはピンク系の滑石)、ひも(黒色または赤色)、紙やすり、解説シート〉

お申し込みの流れ
(1)注文するセットの種類(A、B、C、D)をお選びください。

A:石材(白系)・ひも(黒)、B:石材(白系)・ひも(赤)、
C:石材(ピンク系)・ひも(黒)、D:石材(ピンク系)・ひも(赤)
※天然石のため、石材の色がお客様のイメージとは異なる場合がありますことを、あらかじめ御了承ください
※各セットには、写真の石材・ひもに加え、紙やすりと解説シートもついています
AセットBセットCセットDセット
(2)メール、Fax、往復はがきのいずれかに、下記の事項を記入してお申し込みください。
 ※ 電話では受け付けておりません

 〈記載事項〉氏名、住所、電話番号、セットの種類と個数
 〈申込先〉みよし風土記の丘ミュージアム
 〒729-6216 広島県三次市小田幸町122
 Fax:(0824)66-3106、メール:rmssoumu@pref.hiroshima.lg.jp
 ※Faxでお申し込みの方は、次の申込書を御利用ください⇒まが玉づくりセット申込票 (PDFファイル)(45KB)
(3)当館から、料金(セット代+送料)、振込方法、振込先などを文面で御連絡します。
(4)料金を振り込んでいただき、振込を確認後、御注文のセットを発送します。
(5)お手元にセットが届きましたら、動画でつくり方を確認しながらまが玉づくりをお楽しみください。

 ※ 当館へ来館し、窓口にて御購入いただくこともできます。その場合、送料はかかりません

まが玉の写真とふりかえりを送ろう♪
おうちでつくったオリジナルまが玉の写真とふりかえりを、当館までぜひ送ってください!展示いたします。詳しくは、まが玉づくりセットに同封の説明書を御覧ください。展示する際には、当館から御連絡いたします。

おうちでチャレンジ!ミュージアム探検

常設展示室の展示内容を、時代ごとに学芸員が分かりやすく御案内します。
動画『おうちでチャレンジ!ミュージアム探検1(旧石器時代)』
動画『おうちでチャレンジ!ミュージアム探検2(縄文時代)』
動画『おうちでチャレンジ!ミュージアム探検3(弥生時代)』
動画『おうちでチャレンジ!ミュージアム探検4(古墳時代)』
動画『おうちでチャレンジ!ミュージアム探検5(奈良・平安時代)』
動画『おうちでチャレンジ!ミュージアム探訪(みよし風土記の丘1』

ぬりえを楽しもう

★ぬりえ
むかしはどんな暮らしをしていたのかな?ぬりながら考えてみましょう!
旧石器時代 縄文時代
旧石器時代 (PDFファイル)(217KB) 縄文時代 (PDFファイル)(304KB) 

弥生時代 古墳時代
弥生時代 (PDFファイル)(324KB)古墳時代 (PDFファイル)(282KB)


★点つなぎ&ぬりえ
点をつないでいくと当館で展示されている「あるもの」があらわれます。
馬形埴輪
点つなぎ&ぬりえ(1) (PDFファイル)(403KB) ⇒ ほんものの写真はこちら
亀形須恵器
点つなぎ&ぬりえ(2) (PDFファイル)(457KB) ⇒ ほんものの写真はこちら

鳥付須恵器
点つなぎ&ぬりえ(3) (PDFファイル)(371KB) ⇒ ほんものの写真はこちら

上手にできるかな?ペーパークラフト

★江の川の高瀬舟ペーパークラフト(図面提供:ふくやま草戸千軒ミュージアム)
これは中々むずかしい!?切って組み立てて、江の川で使われていた高瀬舟(たかせぶね)をつくってみましょう!少し厚めの紙に印刷するといいですよ。
完成見本【完成見本】
江の川の高瀬舟・・・およそ100年前頃まで、江の川流域の広島県三次市と島根県江津市の間で使われていた荷舟です。三次からは米、木炭、酒、呉服、木材など、江津からは塩、干し魚、肥料、陶器、砂糖などを運んでいました。
高瀬舟ペーパークラフト1
部品1 (PDFファイル)(1.75MB)(※ A4サイズ推奨)

高瀬舟ペーパークラフト2
部品2 (PDFファイル)(2.25MB)(※ A4サイズ推奨)

裏面
部品1の裏面 (PDFファイル)(1.12MB)(※ 舟の内側にも色をつけたい場合のみ御利用ください)

組み立て方についてはこちらのシートを参考にしてください。
説明図
説明図 (PDFファイル)(101KB)

広島県の歴史を学ぼう

・令和3年度夏の展示会「ナゾときミュージアム! むかしむかしのマツガサコ」の紹介動画
むかし・むかしの大昔、現在の三次市東酒屋町あたりの「マツガサコ」の丘では、3万年以上にわたって人々が暮らしていました。マツガサコに住む4人の妖精が「ナゾとき3万年の旅」に御案内します。ぜひ御覧ください!

令和2年度夏の展示会「ひろしま 遺跡再発見!-高等学校と広島県の考古学ー」みどころ紹介
夏の展示会のみどころを紹介します。

こどもページ
昔の道具クイズに挑戦してみましょう。

学芸員のページ
当館の学芸員による、歴史に関するコラムを読むことができます。

 

当館は、北海道博物館による企画「おうちミュージアム」の趣旨に賛同し、参加しています。

おうちミュージアムロゴ
他のミュージアムへの案内

 

 

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