ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

風土記の丘ギャラリー

令和6年度 風土記の丘ギャラリー

◇県北の鉄道・モノクロームの列車 開催中!
4月26日(金)から風土記の丘ギャラリーにおいて「県北の鉄道・モノクロームの列車」を開催します。
風土記の丘ギャラリー「県北の鉄道・モノクロームの列車」チラシ (PDFファイル)(343KB)
内容 風土記の丘ギャラリーで鉄道関連写真展を始めて10年目を迎えました。節目となる今回は、モノクロフィルムで撮影した鉄道写真をお楽しみいただきます。モノクローム独特の世界を味わいつつ、「懐かしいあの頃」に思いをはせていただければ幸いです。

展示期間 令和6年4月26日(金)~7月7日(日)
会場 みよし風土記の丘ミュージアム(広島県立歴史民俗資料館) 風土記の丘ギャラリー
開館時間 9:00~17:00(入館は16:30まで)
休館日 月曜日(ただし、4月29日(昭和の日)・5月6日(振替休日)は開館)、5月7日(火)
​入館料 常設展・春の収蔵資料展と合わせて御覧になれます。
一般:200円(160円)、大学生:150円(120円)、高校生以下・65歳以上:無料 
※()内は20名以上の団体料金
展示解説会 6月30日(日)14:00~15:00(解説:清原正明さん)

◇備北のあぶない!きのこ 開催予告!
7月26日(金)から「備北のあぶない!きのこ」展を開催します。

風土記の丘ギャラリー「備北のあぶない!きのこ」 (PDFファイル)(163KB)
内容 きのこには、食べると中毒を起こす毒きのこや、食毒不明のきのこがたくさんあり、食中毒が毎年各地で発生することから、厚生労働省や林野庁は注意喚起を行っています。今回は、きのこアドバイザーの衛藤慎也(えとうしんや)さんが、野生のきのこが豊富な備北地域で撮影した、こうした「あぶない」きのこを紹介します。

展示期間 令和6年7月26日(金)~10月14日(月・祝)
会場 みよし風土記の丘ミュージアム(広島県立歴史民俗資料館) 風土記の丘ギャラリー
開館時間 9:00~17:00(入館は16:30まで)
休館日 7・8月の水曜日(ただし、8月14日は開館)、9・10月の月曜日(ただし、9月16日(敬老の日)、9月23日(振替休日)、10月14日(スポーツの日)は開館)、9月17日・24日(火)
入館料 常設展と合わせて御覧になれます。
一般:200円(160円)、大学生:150円(120円)、高校生以下・65歳以上:無料 
※()内は20名以上の団体料金
展示解説会 8月25日(日)14:00~15:00(解説:衛藤慎也さん)

年間計画

タイトル 期間 備考
「県北の鉄道・モノクロームの列車」 4月26日(金)~
7月7日(日)

 

「備北のあぶない!きのこ」 7月26日(金)~
10月13日(日)

 

「暮らしと道具の
うつりかわり~なつかしい暮らしの道具たち」
11月1日(金)~
12月27日(金)

 

「広島県牛馬品評会100回記念絵葉書展」 1月17日(金)~
3月28日(金)
 

 

Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)