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文化財講座

令和元年度 みよし風土記の丘文化財講座

◇第2回文化財講座
 「世界が注目する縄文土器と現代縄文アート―縄文文様の意味とその芸術を語る―」(春の展示会記念講演会(2))
31-2文化財講座チラシ
31-2文化財講座チラシ (PDFファイル)(364KB)

・内容 広島県・福山市の出身で,40数年に渡って“縄文の美”を追求し,最近ではアメリカでも縄文のワークショップを開催している猪風来さんに,縄文の文様の意味とその芸術性についてお話しいただきます。
・日時 令和元年5月18日(土)14:00~16:00(受付・開場は13:30)
・講師 猪風来さん
・会場 当館 研修室
・定員・申込 120名・当日受付
・受講料 無料(展示の観覧には,別途入館料が必要です。)

 

◇年間計画

回数 期日 内容 講師 備考

第1回

4/20(土) 古代オリエントのやきもの

広島大学准教授 有松 唯さん

終了しました
第2回 5/18(土) 世界が注目する縄文土器と現代縄文アート

縄文アーティスト・猪風来美術館館長 猪風来さん

 
第3回 7/21(日) 黒猫奇譚 今も昔も猫好きな芸術家たち 国際浮世絵学会常務理事 中右 瑛さん  
第4回 3/7(土) 発掘された伏見人形-全国の土人形のルーツ- (公財)京都市埋蔵文化財研究所調査課係長 山本 雅和さん  
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