このページの本文へ
ページの先頭です。

農業技術センター

主な業務内容

広島県農業の発展を目指し,技術開発を続けています。
対象作物;野菜・花き・普通作物(稲・麦・大豆)・果樹

新着情報

お知らせ

■ 令和4年度農業技術センター研究成果発表会を開催します
      〇テーマ   :「将来の広島県の果樹産業を支える新技術」
      〇日 時   : 令和5年2月14日(火曜日)  13時00分 ~ 15時30分   (受付12時30分~)
      〇開催場所: 東広島市安芸津生涯学習センター  ホール 及び Zoomによるリモート開催
                         ※コロナウィルス感染状況によっては,Zoom開催のみとなります。
      〇定 員   : 会場 90名 リモート参加 120名 【要予約 締切:令和5年2月8日(水曜日)】
      〇参加費   : 無料                          
詳細はこちらからご覧ください。

■ 令和4年度水稲生育調査結果を公表しました
詳細はこちらからご覧ください。

■ 農業技術センターのご利用について (一部再開)
 新型コロナウイルス感染症防止のため,本県での対応状況を踏まえ,原則来所によるご利用・ご相談対応等を一部再開しております
 
メール・電話等での相談や郵送等のサンプルの受け渡しについては,これまでどおり対応していますので,ご利用ください。
                                                                                  →詳しくはこちらをご覧ください。

 なお,受付済みのご利用等で来所される場合は,次の点にご協力くださいますよう,お願い申し上げます。
    1.発熱など風邪の症状がある方の来所はご遠慮ください。
    2.来所の際は,マスク等を着用するなど,咳エチケットにご協力ください。
    3.三密の回避のため,来所の人数は最小限にとどめてください。
    4.入口での検温やアルコール消毒,手洗いなど,感染症対策にご協力ください。
    5.緊急事態宣言・まん延防止等重点措置の区域や,都道府県が出す情報で,住民に不要不急の外出自粛を呼び掛けている都道府県・地域からの来所はご遠慮ください。

【対応時期】
令和4年3月7日(月曜日)から
【対応状況】
   ご利用内容によっては,対応できない場合がございますので,事前に電話やメール等で
ご確認ください
 
今後の対応の変更に関しましては,本サイトにて改めてお知らせいたしま
す。
新型コロナウイルスの感染拡大を防止するため,皆様にはご不便をおかけしますが,
何とぞ,格別のご理解を賜りますようお願い申し上げます。 

メディア掲載

・『かんきつ百味 お好みはー  高級路線は加速 ”個性派”も続々』として新品種「瑞季」が日本農業新聞に掲載されました(令和5年1月6日)。
・『新稲作研究会 機械化一貫体系開発へ検討会 キャベツ移植機改良』として日本農業新聞に掲載されました(令和4年12月15日)。
・『中四国は生育「順調」 JA全農広島「酒米懇談会」 広島酒「認証システム」も』として醸界タイムスに掲載されました(令和4年9月16日)。
・『ホウレンソウ夏でも栽培へ 昇温抑制 試験手応え 県園芸振興協 現地で検討会』として日本農業新聞に掲載されました(令和4年9月6日)。
・『これは何?! 渦巻くアスパラガス、高温の影響か 広島県世羅』として中国新聞デジタルに掲載されました(令和4年8月26日)。
・『ハウスレモン仕上がり良好 卸売市場で品質調査』として日本農業新聞に掲載されました(令和4年7月20日)。
・『トマト 調光+細霧で暑さ対策 (その他のファイル)(284KB)』として開拓情報に掲載されました(令和4年7月15日)。
・『チョウ守れ、殺虫剤使わず栽培 世羅など』としてちゅーピー子どもウェブ・ぶんタッチ(中国新聞デジタル)に掲載されました(令和4年6月27日)。
・『絶滅危惧種のチョウ「ヒョウモンモドキ」保全へ 殺虫剤使わないコメ栽培広がる』として中国新聞に掲載されました(令和4年6月21日)。
・『晩生かんきつ 品質チェック JA広果連など』として日本農業新聞に掲載されました(令和4年6月7日)。
・『かんきつ「瑞季」 試験販売で好評 広島市の百貨店で』として日本農業新聞に掲載されました(令和4年6月3日)。
・『貯蔵レモン 品質万全 初夏~夏出荷向け 県と広報が試験』として日本農業新聞に掲載されました(令和4年5月31日)。
・『かんきつ新品種「瑞希」市場評価探り試食会』として日本農業新聞に掲載されました(令和4年5月7日)。
・『イチジク株枯病に強い台木新品種 広島県立総研と農研機構が共同開発 励広台1号』として全国農業新聞に掲載されました(令和4年5月6日)。
・『アスパラ養液土耕栽培 調光,かん水など自動制御 昇温抑え収量倍増』として日本農業新聞に掲載されました(令和4年5月4日)。
・『夏ホウレンソウ2作2.4トン 自動調光+細霧冷房+換気扇』として日本農業新聞に掲載されました(令和4年4月17日)。
・『夏秋トマト暑熱対策を実証 可販果収量大幅アップ』として日本農業新聞に掲載されました(令和4年4月14日)。
・『乾燥感知 水やり微調整』として中国新聞に掲載されました(令和4年4月1日)。
・『価値高いストック生産へ 種で八重咲き鑑別 広島県が技術開発』として日本農業新聞に掲載されました(令和3年9月16日)。
・『熟練者の管理誰でも 土壌水分計測・自動かん水装置』として日本農業新聞に掲載されました(令和3年8月30日)。
・『人気の夏に「広島レモン」を 貯蔵技術アップ高い品質を確認』として日本農業新聞に掲載されました(令和3年7月13日)。
・『理研など開発 トマトにアザミウマ寄せ付けず 新たな害虫忌避剤登録』として日本農業新聞に掲載されました(令和3年4月2日)。
・『畑乾燥自動で水やり 広島県農技センター指令機を開発』として中国新聞に掲載されました(令和3年3月30日)。
・『ハッサク親木 保護へ移植』として中国新聞に掲載されました(令和3年3月11日)。
・『広島県育成レモン品種販売スタート イエローベルお試しあれ』として日本農業新聞に掲載されました(令和3年2月19日)。
・『イチジク台木「励広台1号」株枯病に極めて強い抵抗性』として農業共済新聞に掲載されました(令和3年2月3日)。
・『 県育成レモン「イエローベル」大玉で果汁たっぷり 広島市中央卸売市場で初売り』として日本農業新聞に掲載されました(令和3年1月30日)。
・『広島県アスパラ収穫省力化 L字栽培専用資材を開発』として(株)国際農業社 農村ニュースに掲載されました(令和3年1月28日)
・『土壌水分に合わせ適正かん水自動化 広島県など装置開発』として日本農業新聞に掲載されました(令和3年1月27日)。
・『株枯病に耐えるイチジクの台木』として中国新聞に掲載されました(令和3年1月14日)。

 

 

広報・普及

研究成果

農業技術センターについて

ご依頼・ご相談

よみもの

関係機関

◆ 広島県立総合技術研究所

広島県 農林水産局