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ニーズ起点の研究開発で広島県のイノベーションを支援

印刷用ページを表示する掲載日2024年1月30日

所長挨拶 組織 技術相談 研究課題 プレスリリース パンフレット

新型コロナウイルスの感染症法上の位置付け変更後(5月8日以降)の運営について

特に制限なく、通常どおり運営しています。
ただし、一か所に大人数が集まる場合や狭い部屋等の場合は、マスクの着用を
求める場合があります。
詳しくは、ご利用を希望するセンターへご確認ください。

令和5年3月13日以降のマスクの着用について

広島県立総合技術研究所とは

工業、食品製造、農林水産業および保健環境の複数の技術分野を統合した広島県立総合技術研究所は、これら分野の横断・融合により多様化・複雑化する県民や県内産業のニーズに対応します。

総合技術研究所を構成する8つのセンター

総合技術研究所には、8つのセンターで専門的な研究や技術支援を行っています。

◆保健衛生、環境に関すること ◆食品製造技術に関すること
保環C 食品C 

◆工業技術に関すること
西部C アカデミー 東部C 

◆農林水産技術に関すること
農技C 畜技C 水技C 林技C

総合技術研究所の取組方針

総合技術研究所は「総合技術研究所中期事業計画」に基づき、次の役割を果たすための研究開発や技術支援を推進します。

  • 中小企業や農林水産業者(以下、「事業者」という。)の既存製品の改良・新製品開発・生産性向上を支援し、事業者の付加価値向上による県経済の持続的発展に貢献する。
  • 保健環境、商工労働、農林水産などの各事業局が推進する施策の実現に貢献する。
  • 感染症や災害・事後時等における県民の健康と快適な生活環境の確保に貢献する。

総合技術研究所各センターの連絡先

◆ 連絡先一覧


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