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農業技術センター

主な業務内容

広島県農業の発展を目指し,技術開発を続けています。
対象作物;野菜・花き・普通作物(稲・麦・大豆)・果樹

お知らせ

 ■ 農業技術センターのご利用について

  新型コロナウイルス感染症の本県での対応状況を踏まえ,利用を再開します。
   メール・電話等での相談や郵送等のサンプルの受け渡しについては,引き続き,
対応していますので,ご利用ください。
                                                                    →詳しくはこちらをご覧ください。

  なお,来所に当たっては,次の点にご協力くださいますよう,お願い申し上げます。

    1.発熱など風邪の症状がある方の来所はご遠慮ください。
    2.来所の際は,マスク等を着用するなど,咳エチケットにご協力ください。
    3.三密の回避のため,来所の人数は最小限にとどめてください。
    4.入口でのアルコール消毒や手洗いなど,感染症対策にご協力ください。
    5.緊急事態宣言・まん延防止等重点措置の区域や,都道府県が出す情報で,住民に不要不急の外出自粛
    を呼び掛けている都道府県・地域からの来所はご遠慮ください。

【対応時期】
  令和3年4月5日(月曜日)から

【対応状況】
   ご利用内容によっては,対応できない場合がございますので,事前に電話や

メール等でご確認ください
 
今後の対応の変更に関しましては,本サイトにて改めてお知らせいたしま
す。新型コロナウイルスの感染拡大を防止するため,皆様にはご不便をおか
けしますが,何とぞ,格別のご理解を賜りますようお願い申し上げます。

 

メディア掲載

・『理研など開発 トマトにアザミウマ寄せ付けず 新たな害虫忌避剤登録』として日本農業に掲載されました(令和3年4月2日)。
・『畑乾燥自動で水やり 広島県農技センター指令機を開発』として中国新聞に掲載されました(令和3年3月30日)。
・『ハッサク親木 保護へ移植』として中国新聞に掲載されました(令和3年3月11日)。
・『広島県育成レモン品種販売スタート イエローベルお試しあれ』として日本農業新聞に掲載されました(令和3年2月19日)。
・『イチジク台木「励広台1号」株枯病に極めて強い抵抗性』として農業共済新聞に掲載されました(令和3年2月3日)。
・『 県育成レモン「イエローベル」大玉で果汁たっぷり 広島市中央卸売市場で初売り』として日本農業新聞に掲載されました(令和3年1月30日)。
・『広島県アスパラ収穫省力化 L字栽培専用資材を開発』として(株)国際農業社 農村ニュースに掲載されました(令和3年1月28日)
・『土壌水分に合わせ適正かん水自動化 広島県など装置開発』として日本農業新聞に掲載されました(令和3年1月27日)。
・『株枯病に耐えるイチジクの台木』として中国新聞に掲載されました(令和3年1月14日)。

 

広報・普及

研究成果

農業技術センターについて

ご依頼・ご相談

よみもの

関係機関

◆ 広島県立総合技術研究所

広島県 農林水産局