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農業技術センター

主な業務内容

広島県農業の発展を目指し,技術開発を続けています。
対象作物;野菜・花き・普通作物(稲・麦・大豆)・果樹

お知らせ

 ■ 農業技術センターのご利用について(休止期間を延長) 

  新型コロナウイルス感染拡大防止のため,原則来所によるご利用・ご相談対応
等を休止
いたします。
   メール・電話等での相談や郵送等のサンプルの受け渡しについては,これまで
どおり対応していますので,ご利用ください。
                                                                    →詳しくはこちらをご覧ください。
  なお,来所(令和2年12月11日までに受付済み)に当たっては,次の点に
ご協力くださいますよう,お願い申し上げます。

    1.発熱など風邪の症状がある方の来所はご遠慮ください。
    2.来所の際は,マスク等を着用するなど,咳エチケットにご協力ください。
    3.三密の回避のため,来所の人数は最小限にとどめてください。
    4.入口でのアルコール消毒や手洗いなど,感染症対策にご協力ください。
    5.都道府県が出す情報で,住民に不要不急の外出自粛を呼び掛けている都
 道府県・地域からの来所はご遠慮ください。

【対応時期】
  令和2年12月25日(金曜日)~令和3年1月17日(日曜日)まで

【対応状況】
   ご利用内容によっては,対応できない場合がございますので,事前に電話やメー
ル等でご確認ください
 今後の対応の変更に関しましては,本サイトにて改めてお知らせいたしま
す。新型コロナウイルスの感染拡大を防止するため,皆様にはご不便をおか
けしますが,何とぞ,格別のご理解を賜りますようお願い申し上げます。

 

メディア掲載

・『株枯病に耐えるイチジクの台木』として中国新聞に掲載されました。(令和3年1月14日)
・『「主幹形」の食味◎広島県立総研 品質を調査』として日本農業新聞に掲載されました。(令和2年12月15日)
・『イチジク株枯病に抵抗性 イヌビワ種間交雑 台木開発,22年導入』として日本農業新聞に掲載されました。(令和2年12月3日)
・『L字栽培技術と収穫ハサミ開発』として全国農業新聞に掲載されました。(令和2年10月2日)
・『ハウスレモン夏場に旬』として日本農業新聞に掲載されました。(令和2年9月24日)
・『夏の贈答に「瑞季」を』として日本農業新聞に掲載されました。(令和2年7月15日)
・『広島県育成かんきつPR「瑞季」高い貯蔵性自慢』として日本農業新聞に掲載されました。(令和2年6月24日)
・『貯蔵レモン腐敗5%以下』として日本農業新聞に掲載されました。(令和2年6月24日)
・ カンキツ新品種「瑞季」が中国新聞に掲載されました(令和2年6月11日)
・ カンキツ新品種「瑞季」が読売新聞に掲載されました(令和2年6月9日)
・ 「アスパラガスL字栽培」が日本農業新聞に掲載されました(令和2年5月4日)
・ カンキツ新品種「瑞季」が日本農業新聞に掲載されました(令和2年5月3日)

 

広報・普及

研究成果

農業技術センターについて

ご依頼・ご相談

よみもの

関係機関

◆ 広島県立総合技術研究所

広島県 農林水産局