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頼山陽史跡資料館


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1 次回の展示会 

◆特別展「ひな人形と春の書画展」
◇期  間 : 令和2年1月25日(~ 3月8日(
 ※月曜日・2月25日(火)は休館。ただし,2月24日(月)は開館。
◇内  容 :

 頼山陽史跡資料館は,竹原出身で広島藩に儒者として登用された頼春水(山陽の父)の邸宅跡地に立地しています。
 本展覧会では,竹原の頼家ゆかりのひな人形やひな道具を始め,全国各地の民芸びな,春を彩るにふさわしい内容の花鳥画や書などを一堂に展示いたします。
◇入館料 : 一般300円(240円),65歳以上240円,小中高生150円(120円) ※( )は15名以上の団体料金
◇関連行事 ※会場:頼山陽史跡資料館
 (1)展示解説会 : 2月29日()13:30~
 (2)ひな祭り茶会:3月1日()10:00~15:00,茶席券500円(前売券400円) ※入館料込
 協力:(財)煎茶道三癸亭賣茶流
◇主  催 : 頼山陽史跡資料館特別展実行委員会

チラシ
チラシ (PDFファイル)(561KB)


2 今後の展示会

◆特別展「全国公募 南画精華展」
◇期  間 : 3月14日(土)~ 3月29日(日)
 ※月曜日(祝休日の場合は開館し,翌平日が休館)
◇入館料 : 一般300円(240円),65歳以上240円,小中高生150円(120円) ※( )は15名以上の団体料金
◇関連行事 ※会場:頼山陽史跡資料館ロビー
 授賞式 日時:3月13日(金)13:30~
◇主  催 : 頼山陽史跡資料館特別展実行委員会


3 お知らせ
(1)茶室使用料金の改正について
令和元年10月1日から茶室使用料金が1時間2,030円へ改正されました。
(2)令和元年度連続講座「掛軸礼賛」の募集
5月10日現在,定員に達しました。多くの御応募ありがとうございました。
(3) 「学校の学習支援プログラム」を始めました!
歴史民俗資料館,歴史博物館でも行っている学校の学習支援プログラムを頼山陽史跡資料館もスタートしました。
プログラムの利用により,本物の資料に触れたり,実際に体験したりして,歴史・文化を身近に感じることができます。
来館して学習するプログラムのほか,学芸員等が学校に出向いて行う「出前授業」も用意しています。
お気軽にお問合せください。 

☞学習プログラムの詳細は,こちらを御覧ください。
(4) 江戸時代の女性衣装「色打掛」「小袖」の着用体験

~風情ある文人庭を背景に,華やかな江戸時代の女性の気分を味わってみませんか~
◇ 場 所 :頼山陽史跡資料館ロビー
◇ 料 金 :体験の料金は無料ですが,通常の入館料が必要です。
◇ その他 :写真撮影は自由です。SNSなどで活用してください。
詳しくはこちら☞
「色打掛」 「小袖」
文人庭で3名の女子生徒が着用して披露してくださいました。小袖贈呈式

(5) 平成30年度 図録「頼山陽と九州」の記述誤りについて(お願い)
平成30年10月から12月にかけて開催しました「頼山陽と九州」展の図録内容に,記述の誤りがありました。
関係のみなさまには心からお詫びいたしますとともに,以下の内容で訂正いたします。
どうぞ御了解いただきますようお願いします。次のPDFファイルを印刷し御利用いただきますようお願いします。
 図録「頼山陽と九州」図録の訂正一覧 (PDFファイル)(64KB)
 


4 資料館の催しを動画で紹介中!
(1) 特別展「現代刀の味わい」(約7分)

H28現代刀の味わい展
(2) 特別展「現代水墨画の旗手たち」(約7分)
H28現代水墨画の旗手たち
(3) 関連動画の紹介 ~【日本文化紹介の動画】
 日本大使館広報文化センターが刀剣製作の工程を英語版のfacebookで公開しているものです刀鍛冶,研師,鞘師(さやし),彫金師,柄巻師などの仕事の様子を紹介しています。
◇在米国日本大使館広報文化センターのフェイスブックのURLは次の通り。

https://www.facebook.com/JICC.JapanEmbDC/videos/1784032218293554

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