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特別支援学校教育研究会

 

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事業計画


研究発表1

本研究会で発表する令和元年度広島県立特別支援学校研究成果発表


研究発表2

本研究会で発表する平成30年度広島県教育センター長期研修生研究成果発表

 

平川会長写真

 

 

広島県特別支援学校教育研究会

会長挨拶

 

 

 本研究会は,平成12年に県内特別支援学校の教育の充実を目的に発足したものです。

 以来,時代の変化や学校現場で日々指導に取り組まれている会員のニーズに応じて,研究体制の工夫改善等を図って参りました。

 令和2年度の会員数は,昨年度を超える1,137人となり,県内特別支援学校の教育の充実に資する研究会に成長したことは,教育委員会・教育センターの御指導・御支援,会員の真剣な研究姿勢の賜物と考えます。

 学習指導要領においては,「社会に開かれた教育課程」,「育成を目指す資質・能力」,「主体的・対話的で深い学びの実現に向けた授業改善」,「カリキュラム・マネジメントの実現」,「学習評価の充実」等の重要な内容が示されています。各校においては,幼児児童生徒に「育成を目指す資質・能力」が身に付くことを目的として,手段としての「主体的・対話的で深い学び」を目指した授業改善等に取り組んでいるところです。

 また,「広島版『学びの変革』アクション・プラン」の全県展開3年目として,各校版「学びの変革」アクション・プランに基づく授業改善等が進められており,本会の研究主題を「『知識及び技能』『思考力・判断力・表現力など』『学びに向かう力,人間性など』の育成を目指す主体的・対話的で深い学びの実現」と設定しています。

 令和2年度の研究大会については,令和2年12月24日(木)に広島県民文化センターにおいて開催する予定でしたが,新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から,やむを得ず中止することとしました。そのため,教育課程別4校の特別支援学校からの研究発表,他の特別支援学校によるポスター発表,令和元年度県立教育センター教員長期研修生の研究報告をとりまとめ,ホームページ等において共有することにより,本県の特別支援教育の益々の充実・発展に寄与したいと考えております。

 今後とも多くの皆様の御理解と御支援を賜りますよう,お願い申し上げます。

広島県立廿日市特別支援学校

校長 平川 泰寛

 

(事務局)所在地廿日市市宮内877-2

(広島県立廿日市特別支援学校内)

電 話0829-39-1995

令和元年度

研究成果報告


平成30年度

研究成果報告


平成29年度

研究成果報告


平成28年度

研究成果報告


 平成27年度

研究成果報告


 

 

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