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旅券(パスポート)申請のごあんない

印刷用ページを表示する掲載日2022年3月23日

旅券申請先の市町窓口を,通勤・通学先など,皆さんの都合に合わせて,自由に選ぶことができます!(令和元年12月から実施)

  1. 申請ができる方
    広島県で旅券の申請ができるのは,原則,広島県内に住民登録している方,または県外に住民登録をしている方でも,単身赴任,学生等で広島県内に居住されている方などです。
  2. 申請・受取の場所
    県内どこの市町でも申請できます
    (以前は,住民登録のある市町のみでした。)
    手続のできる各市町の旅券窓口はこちらとなります。
  3. 《申請・受取場所の注意事項》
    上記の一覧表に記載のない広島市の各区役所・出張所や市・町の支所などでは,旅券の手続は行っていません。
     なお,申請と受取は,同じ市町の窓口です。(申請先と異なる市町でのお受け取りはできません。)
  4. 《住民登録がある市町以外での申請時の注意事項》
    住民登録のある市町以外で申請される場合は,住民登録のある市町での手続とでは,
    次の2点が異なります。

 ◆ 住民票の写しの提出が,必要となります。

 ◆ 申請者本人が申請窓口においで頂くことが,必要となります。
代理人による申請書の提出はできません。例えば,未成年の小さなお子様の申請書を法定代理人(親権者)であるお父様・お母様が代理申請することはできません。お子様とご一緒に申請していただくようになります。)

       詳しくは,次の「手続きガイド」にあります個別の手続説明をご覧ください。 

 

1 手続きガイド

 ○有効な旅券をお持ちの方

 ○有効な旅券をお持ちでない方

  ○共通

2 お知らせ

  • 令和4年4月1日から,10年旅券の申請ができる年齢が,20歳から18歳に引き下げられます。
    令和4年4月1日から,有効期間10年の旅券の発給等を申請できる年齢が,20歳から18歳に引き下げられます。また,旅券の発給等の申請に当たり親権者の同意が不要となる年齢も,20歳以上から18歳以上に引き下げられます
  • パスポートへの旧姓併記が,令和3年4月1日から,適用要件が緩和されました。
    パスポートに旧姓の併記を希望される方は,戸籍謄本(抄本),旧姓が併記された住民票(写し),またはマイナンバーカードのいずれかを提出(提示)することで,旧姓を確認できれば,戸籍に記載されている氏名に加えて括弧書きで,当該呼称を併記することができます。
    また,旅券面に記載される場合,旧姓は「旧姓/Former surname」の括弧書きの説明が付記されます。
    なお,詳細は外務省のHP旅券(パスポート)の別名併記制度についてをご覧ください。
  • 規則改正により,申請者本人の署名が不要になりました。
    行政手続における押印事務等の見直しの一環として,令和2年12月28日に旅券法施行規則が改正され,申請書うら面の申請者署名が不要になりました申請者署名欄廃止のご案内 (PDFファイル)(123KB)
  • なりすましによるパスポートの不正取得防止のため,審査を強化します(外務省)
  • 訂正旅券(姓名,本籍をタイプ印字で訂正した旅券)をお持ちの方へのお知らせ 

3 申請添付書類ダウンロード

4 ご注意ください!

5 関連情報

6 海外での安全

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