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HOPeでは、令和8年度、長崎大学核兵器廃絶研究センター(RECNA)・英国のシンクタンクBASICとの共催により、国際人材育成プロジェクト「対話で平和を組み立てる」を実施します。

核兵器を含むリスクから人類と地球を守るため、それぞれの世代が果たさなければいけない責任とは何か、

  1. 被爆地としての長崎・広島の役割(仮)
  2. 核抑止に頼らない安全保障のあり方(仮)

をトピックに、若者・若手研究者の対話を通じた研究会及び報告会を行います。

詳しい情報は、令和8年5月中旬頃公開予定です。

募集開始の際は、公式SNSでもお知らせしますので、ぜひフォローしてお待ちください。

​​公式SNS
X:https://twitter.com/PHiroshimapref
Facebook:https://www.facebook.com/hiroshimaforpeace/

​​参考:令和7年度の実施状況(核兵器廃絶長崎連絡協議会)
https://www.pcu-nc.jp/news_ihrd-project2025_0729/

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