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広島県と広島大・アッヴィとの肝炎に関する三者協定の締結

印刷用ページを表示する掲載日2019年7月24日

 広島県は,広島大学・アッヴィ合同会社と協定を締結し,肝炎対策の推進による,県民の健康寿命の延伸を図ります。

協定書を持った3者の写真

協定の名称

 「広島県・国立大学法人広島大学・アッヴィ合同会社の県民の肝炎対策の推進に係る連携に関する協定」

協定締結の目的

 この協定は,三者が健康寿命の延伸を目指した取組を連携して進めることにより,県民のより一層の健康な生活の実現を図ることを目的とします。

連携事項

  1. 肝疾患の啓発に関すること
  2. ひろしま肝疾患コーディネーターに関すること
  3. B型・C型肝炎ウイルス陽性者のフォローアップに関すること
  4. その他県民の健康増進に関すること

協定締結式

  1. 日時 : 令和元年7月18日 15:35~16:00
  2. 場所 : 広島県庁北館2階 第1応接室
  3. 出席者 : 広島県知事 湯崎英彦(「崎」は正しくは右上が「立」の字), 広島大学学長 越智光夫, アッヴィ合同会社社長 ジェームス・フェリシアーノ(敬称略)

協定書に署名する三者 手を取りあう三者

ダウンロード

肝炎対策の推進に係る連携に関する協定書 (PDFファイル)(54KB)

肝炎対策の推進に係る連携に関する協定書について (PDFファイル)(960KB)

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