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セミナー「被爆80年と非核兵器地帯である中南米諸国の役割」

​被爆・終戦80年にあたり、HOPeは、ラテンアメリカ・カリブ諸国グループ(GRULAC:Group of Latin America and Caribbean Countries)連携して、「The 80th Memorial of the Atomic Bombings and the Role of Latin America and the Caribbean as a Nuclear-Weapons- Free-Zone (被爆80年と非核兵器地帯である中南米諸国の役割)」をテーマに核兵器のない世界の実現に向け、同諸国が進める核軍縮の取組や軍縮教育の更なる進展に焦点をあてた記念セミナーを開催しました。

セミナーでは、広島県知事が登壇し、広島県およびHOPeが進めている取組についてのメッセージを発信しました。また、ラテンアメリカ・カリブ諸国の政府高官等によるセッションが行われました。

開催日:2025年6月9日(月)

場所:国際連合大学

【開会挨拶】

【被爆80年と平和の取組についてのスペシャルメッセージ】

【セッション:核軍縮におけるラテンアメリカ・カリブ諸国の役割】

<モデレーター> 島田久仁彦HOPe プリンシパル・ディレクター

<パネリスト>

​【セッション:平和、軍縮、および拡散防止への包括的な取り組み、政策、教育】

<モデレーター> 山口しのぶ 国連大学サステナビリティ高等研究所所長

<パネリスト>

【閉会あいさつ】

国際連合大学ホームページ(英語)

GRULAC-2

GRULAC-3

GRULAC-1

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