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文書館講演会

印刷用ページを表示する掲載日2018年10月1日

文書館講演会について

 文書館講演会は,企画展示(収蔵文書展など)の内容に関連したテーマで,ほぼ毎年開催しています。
(展示以外のテーマで開催する場合もあります。)

 



過去の講演会の内容
開催日 演題 講師
平成30年9月29日 明治維新と広島 広島大学名誉教授 三宅紹宣
平成30年6月2日 遺された日記たちが語ること 西村 晃(当館職員)
平成29年5月27日 アーカイブズで見つめる県北の鉄道路線 西向 宏介(当館職員)
平成28年6月4日 広島県の市町村合併 荒木 清二(当館職員)
平成27年6月6日 戦国大名三好氏の興亡と三好生勝 関西大学 天野 忠幸
平成26年6月7日

新資料が語る広島壊滅のとき
広島県知事高野源進書簡と船舶司令部作命綴

安藤 福平(当館職員)

平成25年6月1日

「海の道」の近世―瀬戸内の景観と生活・交流の歴史― 西向 宏介(当館職員)
平成24年6月2日 広報資料からみた広島県政の歩み
―1970~2000―
荒木 清二(当館職員)
平成23年6月4日 激動の時代 幕末維新の広島と古文書 西村 晃(当館職員)
平成22年6月5日 明治初期の町村文書 長澤 洋(当館職員)
平成21年6月6日 江戸・明治 商家文書の世界 西向 宏介(当館職員)
平成20年10月25日 厳島神社史の秘められた「謎」と記録資料 県立広島大学 松井 輝昭
平成20年6月7日 開発の時代 広島県行政文書1955‐1975 安藤 福平(当館職員)
平成19年3月17日 残された 村の記録
―山野村郷土保存会の活動を中心に―
数野 文明(当館職員)
平成18年6月17日 山内一豊とその妻
―大河ドラマ『功名が辻』の世界―
土佐山内家宝物資料館
藤田 雅子
平成18年3月25日 広島城下商家の活動と文化
―京橋町・保田家文書展によせて―
西村 晃(当館職員)
平成17年3月19日 広島藩の割庄屋文書
―賀茂郡吉川村竹内家文書から―
長澤 洋(当館職員)
平成16年3月13日 明治期地方名望家のあゆみ
―佐伯郡玖島村八田家の歴史と文書―
西向 宏介(当館職員)
平成14年9月21日 戦中・戦後の援護
―戦争犠牲者への追悼と援護―
安藤 福平(当館職員)
平成13年12月8日 復興から高度経済成長期の広島 数野 文明(当館職員)
平成12年12月9日 賀屋家の人々
―明治の女性賀屋鎌子―
西村 晃(当館職員)
平成11年12月4日 古文書整理という仕事 長澤 洋(当館職員)
平成10年11月7日 商家の経営活動と文書 西向 宏介(当館職員)
平成10年2月28日 長州戦争と大竹 広島大学 三宅 紹宣
平成9年10月11日 毛利元就の手紙について 松井 輝昭(当館職員)
平成9年3月29日 中世尾道と毛利氏 安田女子大学 本多 博之
平成8年8月3日 安国寺恵瓊と不動院 松井 輝昭(当館職員)
平成7年11月25日 中世の廿日市 広島女子大学 秋山 伸隆
平成7年8月5日 町と村の戦時体制 安藤 福平(当館職員)
平成6年12月4日 江戸の旅人たち 西村 晃(当館職員)
平成6年10月22日 三原市芸備の荘園と名(みょう)の祭り 広島女学院大学 藤井 昭
平成5年12月4日 村の生活と文書 西村 晃(当館職員)
平成5年3月6日 安芸国分寺のかわらと伽藍配置
戦国大名と国衆
比治山女子短大 松下 正司
広島大学 岸田 裕之
平成4年10月31日 瀬戸内の水軍と豪商渋谷氏 松井 輝昭(当館職員)
平成4年8月29日 備後・安芸真宗の展開と照林坊 龍谷大学 福間 光超
平成4年6月6日 広島県の鉄道のあゆみ 松下 孝昭(当館職員)
平成3年7月19日 『広島県移住史』資料編を読む 安藤 福平(当館職員)
平成3年2月28日 呉の海軍と戦後の諸問題 広島大学 高橋 衛
平成2年12月12日 芸備の学問 広島大学 頼 祺一
平成2年10月25日 県北の農村問題と米騒動 広島経済大学 天野 卓郎
平成2年8月31日 江戸時代の土地制度 広島大学 青野 春水
平成2年2月10日 明治時代の広島 松下 孝昭(当館職員)

 

 ※平成10年度までは「郷土史講座」として開催。

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