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『広島県史研究』第2号目次

印刷用ページを表示する掲載日2019年8月6日

第2号(昭和52年3月31日発行)

※()カッコ内は執筆者名

  • 県史編さんに想う(熊田重邦)

研究

  • 近世前期備北地方における荒神名の存在形態(藤井昭)
  • 広島藩「六会法」の歴史的意義(藤沢勇)
  • 備後地域における前期資本の一形態(鈴木幸夫)
  • 大正デモクラシー期の『芸備日日新聞』(安藤福平)
  • 戦時体制下の地域開発(千田武志)

資料紹介

  • 戦後外交文書の中の“原爆”(古川博)

県史の窓

  • 広島県史に求めるもの(滝尾英二)
  • 市町村史編さんの問題点(一色征忠)

書評

  • 『広島県史 古代中世資料編I』(瀬野精一郎)
  • 『広島県史 近世資料編VI』(水田紀久)
  • 体系的な近現代経済史料の集成(作道洋太郎)

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