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令和元年度第2回道徳教育実践研究委員会(高等学校部会)

日時

令和元年7月16日(火) 13:35~16:40

場所

広島県立宮島工業高等学校

参加者

●「道徳教育改善・充実」総合対策事業のメニュー1における推進校担当者

内容

開会挨拶

広島県教育委員会 義務教育指導課 主任指導主事 免田 久美子

広島県立宮島工業高等学校 校長 朝倉 一隆

推進校における実践交流等 

〇実践報告・協議
 各校の今年度の研究主題や具体的な取組,進捗状況について交流し,質疑応答とあわせて今後の取組について協議しました。
協議

研究授業

第3学年
授業者  西久保  光二  教諭
科目等  地理歴史科(日本史A)
単元名  「身近な事象とわたしたち~地域史の探求」

授業1 授業3 授業2
 【授業の様子】                                  

授業における研究協議

〇道徳教育の視点を踏まえた授業として,参考になったことや課題等について協議しました。

 研究協議1 研究協議2 研究協議3 
  【協議の様子】 

講話

<講師>広島文化学園大学  教授  渡邉  満
<演題>「『特別の教科 道徳』(道徳科)の授業づくり-新たな時代を共によりよく生きる子どもたちを育てるために-」

はじめに
1  今日の子どもたちの基本的諸課題と道徳の時間の教科化(学習指導要領の改正)
2  道徳的価値の理解を基に,主体的な学びと自己の生き方を深く考えるための道徳授業の諸工夫
3  三つの主要な道徳授業の方向を統合する試み
おわりに

 教授1
【講話の様子】

講師資料 (PDFファイル)

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