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第1回個別最適な学びの実現に向けた教職員等研修~通常の教室で困難さを抱えている子供たちへの具体的な支援方法について~

フライヤー画像

令和3年7月31日(土曜日)(【午前の部】保護者及び支援機関職員等 【午後の部】教職員及び教育委員会関係者等)に

参加者の皆さんと一緒に,通常の教室で困難さを抱えている子供たちへの具体的な支援方法や,

いいところ探しをキーワードに,どのようなポイントでいいところを探して,ほめたらいいのかを考えました。

内容

 
◆講演 「通常の教室で困難さを抱えている子供たちへの具体的な支援方法について」
    講師 東京 福祉 大学 社会福祉学部   河合 純 先生

◆グループワーク ※テーマ別に分かれて協議
 〔テーマ〕
 (1)通常の教室における発達障害のある子供たちへの対応
 (2)発達障害等が疑われた
時の合理的配慮に係る学校との連携」
 (3)子供が不登校等になった際の学校・医療・家庭・学校以外の学びの場との連携
    〈ファシリテーター〉
     広島県教育委員会不登校支援センター指導主事
 
◆トークセッション
 〈パネリスト〉
    東京福祉大学社会福祉学部 河合 純 先生
    広島県スクールカウンセラー 潮 淳予 先生
    広島県教育委員会不登校支援センター 指導主事 渡邉 美佳
 〈ファシリテーター〉
    広島県教育委員会不登校支援センター 主査 土屋 由紀子

問い合わせ先

広島県教育委員会事務局 学びの変革推進部 個別最適な学び担当 不登校支援センター
電 話 082-513-5028
メール kyokobetsu@pref.hiroshima.lg.jp

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