広島県 県章広島県 コロナ感染事例

#自宅」に関するコロナ感染事例

全ての事例を見る

8

2022年524日 更新

# 陽性者 感染事例
1 20代男性 知人が泊まりに来ていたが、発熱したため、一緒に受診した。検査の結果、2人とも陽性と判明した。検査を受けた時は無症状だったが、翌日喉の痛みと関節筋肉痛を発症した。その後、咳や鼻水の症状も現れた。ワクチン接種歴あり。
2 20代女性 友人宅を訪れたが、友人が体調を崩し、看病をした。後日、その友人から陽性の連絡を受けた。本人も既に38度台の熱、咳を発症しており、検査の結果、陽性と判明した。ワクチン接種歴なし。
3 10歳未満男性 親族の家に宿泊し、共に飲食をしたが、後日その親族の陽性が判明した。接触から2日後に微熱と咳を発症。親族陽性の連絡を受け、検査をしたところ陽性と判明した。症状は微熱と咳のみであった。
4 90代女性 別居している家族と自宅で食事をした。後日、その中の一人の陽性が判明した。 食事の3日後、本人も38度台の発熱、嘔吐の症状があり、受検したところ、陽性と判明した。熱が下がった後、咳と咽頭痛を発症した。ワクチン接種歴なし。
5 30代男性 同僚と自宅で複数名で会食。その中に後に陽性者が確認された。会食から3日後に38度台の発熱、咽頭痛を発症。3日目には咳も現れた。共に会食をした者のうち大半の陽性が判明している。ワクチン接種歴あり。
6 60代女性 数日前から咳が出ていたが、これまでも同様の症状はあったので気にしていなかった。咳は治っていなかったが、子ども家族と自宅で一緒に食事をした。その後も症状が続くため、検査したところ、陽性と判明した。ワクチン接種歴あり。
7 10歳未満女性 学級閉鎖中であったが、発症していなかったため、親戚と自宅で飲食をした。翌日、39度以上の熱、咳、咽頭痛、吐き気、頭痛、腹痛を発症。医療機関で検査したところ、陽性と判明した。
8 60代女性 別々に暮らしている子と自宅で夕食を共にした。後日、子の陽性が判明し、自身も発熱・鼻水・咽頭痛・頭痛を発症した。医療機関にて検査をしたところ、陽性と判明した。その後、咳も発症した。ワクチン接種歴あり。