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令和8年度広島県職員採用試験の主な変更点

印刷用ページを表示する掲載日2026年2月2日

令和8年度広島県職員採用試験の主な変更点

試験名 変更内容
大学卒業程度試験
・次の試験区分について、受験可能な上限年齢を引き上げ
試験区分 令和7年度 令和8年度
行政(SPI方式) 採用時22歳~26歳 採用時22歳~27歳
防災・工業・警察科学(注) 採用時22歳~29歳 採用時22歳~39歳

(注)科学捜査研究所職員に係る試験区分名称を「工業(鑑識○○)」から「警察科学(○○)」に変更。職務内容に変更なし。
・早期枠試験に「衛生(薬学)」の試験区分を追加
・通常日程試験(第1次試験:6月)の最終合格者は、第1次試験と第2次試験の成績を総合して決定​​

社会人経験者試験 ​・第1回試験の第2次試験(面接試験)は、オンラインで実施
・第2回試験の第1次試験は、SPI3テストセンター(自宅等で受検可能なオンライン会場を含む)で実施、第2次試験(面接試験)は、オンラインで実施
警察官試験

・A区分(大学卒業又は見込)に、SPI方式(教養試験の代わりに、SPI3を実施する試験区分)を新設
・スポーツ実績の資格加点対象について、「世界規模で行われたスポーツ大会に出場した者」を追加
・第2次試験で実施する体力試験は、1種目(バーピーテスト)のみ実施

令和8年度広島県職員採用試験日程について

令和8年度広島県職員採用試験日程(予定)は、こちらのページをご覧ください。

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