このページの本文へ
ページの先頭です。

小豆大規模安定生産への挑戦(三次市)

印刷用ページを表示する掲載日2020年8月19日

8連播種機による播種作業 8連播種機による播種作業

 (株)福田農場では,梅雨明けが遅れたため,昨年より9日遅い8月8日から小豆の播種作業が始まりました。

 昨年の栽培面積は1.2haでしたが,今年は2倍以上増えて2.7haとなっています。

 昨年残された課題である発芽率の向上や害虫の適期防除を実現して,100kg/10a以上の収穫量の確保を目標としています。

 収穫は,11月下旬から12月上旬頃を予定しています。

 (北部農業技術指導所)

 

Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)

おすすめコンテンツ

みなさんの声を聞かせてください

満足度 この記事の内容に満足はできましたか? 
容易度 この記事は容易に見つけられましたか? 

この記事をシェアする

県の農業技術指導所

指導所名をクリックすると各所のホームページに移ります。

 

県の関係機関

機関名をクリックすると,各機関のホームページに移ります。

県立農業技術大学校

農業技術センター

畜産技術センター

 

便利情報

バナーをクリックすると,情報が掲載されいているホームページに移ります。

月別の異常気象などに伴う農作物等被害対策

病害虫発生予察情報

研修受入情報白色

稲・麦・大豆栽培基準

広島県の農林水産業

2025

GAPの導入推進について

鳥獣害対策について

広島県指導農業士会

広島和牛News

ひろしま農業応援ガイド

広島県産応援登録制度

ひろしま地産地消ファンクラブ

広島和牛の情報ページ

広島県防災Web