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「#01 それぞれの”さざなみ”」第1回放送

印刷用ページを表示する掲載日2022年3月2日

ひろしまの若手事業家たちが、いま気になっている”さざなみ”

ひろしまの新しいブランドを共創する音声メディア”Brand New Wave from Hiroshima”。広島の県内各地で活動する人たちがランダムに集い、広島の今について縦横無尽に語ります。
シーズン1のテーマは、「それぞれの”さざなみ”」。まだブランドとしては確立していないけれど、たしかに沸き立ちはじめている、広島県内の新しい「さざなみ」について、ゲストのみなさんが、いま気になっていることをお話ししていきます。

第1回は、それぞれ事業家として活動している林秀樹さん、村上仁さんをゲストに迎え、安村通芳さんがパーソナリティーを務めます。

【1/3】 オープニング、自己紹介、村上さんにとっての”さざなみ”

0:00 オープニング
1:17 村上仁さんの自己紹介
3:11 林秀樹さんの自己紹介
4:57 安村通芳さんの自己紹介
8:10 村上さんにとっての”さざなみ”(1)─コーヒーの新たな使い方
22:52 村上さんにとっての”さざなみ”(2)─川辺の使い方

【2/3】林さんにとっての”さざなみ”

0:00 林さんにとっての”さざなみ”(1)─女子プロスポーツ
8:50 林さんにとっての”さざなみ”(2)─プロスポーツ界の人材

【3/3】安村さんにとっての”さざなみ”

0:00 安村さんにとっての”さざなみ”(1)─eスポーツ
7:11安村さんにとっての”さざなみ”(2)─メタバースのプラットフォーム化

放送内容のキーワード

コーヒーを広めたい人が増えている/フリーコーヒー/情報を知るきっかけとしてのコーヒー/間を表現する言葉が増えた/個々にフィットさせるカスタマイズ性の重要度/デジタル化の時代に大切なアナログ化/コーヒーを飲みながらの過ごし方を提案/川辺の過ごし方がもっとあればうれしい/SUP最高なんすよ/ぼけーっとするアクティビティ/アンジュヴィオレとサンフレッチェ広島レジーナ/はつかいちサンブレイズと佐伯高校女子硬式野球部/定着のために重要なビジネス化/女子スポーツに”らしさ”を求めてよいのか?/男女関係なくできるスポーツ?/プロプレイヤーの何倍もプロになれない人がいる/レールに乗っからない人のキャリア教育/「育ボス」宣言/頑張らなくてもできる仕組み/3ヶ月でミシュランレベルの寿司職人になる/三原市がeスポーツ推進中/広島県の高校にはeスポーツ部が6校/「公平性が担保できない」から広がらない?/eスポーツカフェ/ゲームが日常生活に近くなる/メタバース(仮想空間)でのボーダレスな交流/etc.

ゲスト

林秀樹(はやし ひでき)さん

(株)山崎本社 代表取締役社長。慶應義塾大学卒業後、現ソフトバンク(株)に入社。データサイエンティストとして、Pepperなど事業構築に携わる。バックパッカーとして65カ国を回り、官公庁公認の海外魅力伝道士としても活動。

村上仁(むらかみ じん)さん

(株)ローカルズオンリー取締役、パンタスティック!!® プロデューサー。「CITYLIGHTS=街に灯りを」を掲げ、街と生活のリミックスを楽しむ40代です。

 パーソナリティー

安村通芳(やすむら みちよし)さん

KAZARI/レインボー倉庫広島/(株)TOWN DESIGN LABO代表/(株)nicopia代表
ソーシャルイノベーションをテーマに地域の様々な課題解決に取り組むことが仕事を超えて趣味になってきている広島人です。

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