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知事記者会見(令和4年6月7日)

印刷用ページを表示する掲載日2022年6月7日

 記者会見などにおける知事の発表や質疑応答をブランド・コミュニケーション戦略チームでとりまとめ,掲載しています。
 なお,〔 〕内は注釈を加えたものです。
 動画はインターネットチャンネルのサイトでご覧になれます。

会見日:令和4年6月7日(火曜日)

冒頭発言

〔動画〕

(1)新型コロナウイルスの感染状況等について

(2)災害への備えについて

質問項目

(3)災害への備えについて

(4)新型コロナウイルスの感染状況等について

(5)中国電力島根原発2号機再稼働について

(6)「令和5年度施策に関する提案」の提案活動について

会見録

 (幹事社:読売新聞)
 幹事社の読売新聞です。これから知事定例会見をはじめます。終了は11時00分を予定しておりますので,ご協力をお願いします。まず,知事から冒頭〔に〕2件,発言がありますので,お願いします。

新型コロナウイルスの感染状況等について

 本日,〔冒頭発言が〕2点ほどございまして,1点目は,新型コロナウイルスの感染状況等についてのご説明です。お手元〔に〕資料〔が〕あると思いますが,まず,直近の感染状況ですけれども,現在は,新規報告者数が,23日連続で前の週の〔同じ〕曜日〔の新規報告者数〕を下回っているというところで,減少傾向が続いております。〔資料の〕3枚目〔を〕ご覧いただきますと,年代別に〔新規報告者数の推移を示して〕ありますが,全ての年代で減少しておりますが,依然として,若年層の感染者数が多くなっているという状況です。また,重症化リスクの高い高齢層についても,現在は減少傾向が続いておりまして,大型連休以降,病床のひっ迫を避けることができたというところです。引き続き,高齢者の4回目のワクチン接種につきまして,速やかに接種いただけるように,市町と協力して,体制を整えてまいりたいと考えております。〔資料の〕次のページ〔に〕行っていただきますと,ワクチンの他にも,高齢者施設などに対する取組としまして,施設の職員などに対する抗原検査キット〔を〕用いた月8回の検査を行うのですが,この6月から,より精度の高いPCR検査も組み合わせて実施できる体制を整えました。また,入所者が感染した場合に,迅速に治療の開始ができるように,施設と地域の医療機関が連携して,あらかじめ一人一人の治療・投薬方針,これ〔は〕投薬〔について〕いろんな制約があるので,あらかじめ〔治療・投薬方針を〕作っておこうということですけれども,それ〔方針〕を策定しておく取組を支援いたしますとともに,施設に往診して治療を行う体制の構築を県内全域で進めております。〔資料の〕次〔のページを〕ご覧いただきますと,具体的なイメージがありますが,現在,高齢者施設などで陽性者が確認された際には,およそ8割の施設で,普段から入所者を診ておられる連携医療機関が対応できる状況となっています。残り2割〔の施設が〕あるのですが,連携医療機関での対応が難しい施設については,「往診可能医療機関」としてご協力くださる122か所の医療機関に対応していただくこととしております。これによりまして,全ての高齢者施設などに対して,往診などにより医療支援を行える体制を整備しているところであります。以上を踏まえまして,〔資料の〕6枚目〔ですが〕,県民の皆さまへのメッセージとなります。先週の会見でもお示しいたしましたように,「感染防止対策」は,重ねて行うことで,より高い効果が発揮されると考えております。とりわけ,ワクチンの3回目接種によりまして,感染予防効果が高まることが期待できますので,若い方をはじめ,県民の皆さまには,3回目の接種を積極的にご検討ください。また,県では,高齢者施設などでの検査体制や医療支援体制を強化してまいりますが,高齢者の方々には,4回目接種の時期が来たら,ぜひ速やかな接種をご検討いただきたいと思っております。そして,少しでも感染の不安があれば,県のPCRセンターなどで積極的に検査を受けていただきますともに,発熱など体調がすぐれないといった症状がある場合には,かかりつけの医療機関や診療・検査医療機関にお電話いただいて,速やかに受診するようにお願いします。県民の皆さまの安全,安心な暮らしと,社会経済活動を両立していくためにも,お一人お一人が感染防止対策にしっかりと取り組んでいただきますように,あらためてお願い申し上げます。

災害への備えについて

 2点目です。「災害への備えについて」ということで,今日もちょっとパッとしない天気ですけれども,まだ中国地方は梅雨入りの発表はないのですが,沖縄,奄美,それから関東甲信越〔正しくは,関東甲信地方〕は既に梅雨入りしたということで,本県でも間もなく〔梅雨入りする〕という状況にあろうかと思います。近年,4年前の平成30年7月豪雨災害をはじめとして,「数十年に一度」,あるいは「これまで経験したことのない」といったような表現〔が〕されるような大雨の被害が,全国各地で発生しています。自然災害の発生は,いつ,どこで起きるかわかりませんが,備えることはできるわけであります。このため,県民の皆さまに,災害から命を守っていただけるように,私からお願いがございます。日頃から,お住まいの地域のハザードマップなどで災害危険箇所を確認した上で,避難のタイミングや複数の避難先など〔を〕あらかじめ決めておいていただくなど,適切に避難できるよう備えを行ってください。県では,こうした災害への備えをまとめて行うことができる「マイ・タイムライン」の取組を推進しています。これから大雨による災害発生の危険性が高まる時期になりますので,県民の皆さまには,ご家族などで話し合って「マイ・タイムライン」を作成していただきまして,いざという時は,地域で声を掛け合って,早めの避難を実践していただきますよう,お願い申し上げます。私からは以上です。

 (幹事社:読売新聞)
 この2件について,質問がある社はお願いいたします。

 (中国新聞)
 中国新聞の城戸と言います。災害への備えについて伺いたいのですが,先日発表された,昨年の大雨についての避難が低調だったというアンケートがあったと思うのですけれども,いろいろな施策を既に行っている中で,まだ避難というのがなかなか実際にはされないということで,今後どういったことに力を入れていきたいと思われますか。

 (答)
 これは,なかなか,何と言いますか,マジックのようなものはないのですけれども,我々〔が〕今進めていますのは,一つはこの「マイ・タイムライン」と,それから,やはり自主防災組織を通じた避難の促進です。地域の皆さんがお互いに声を掛け合うことで,みんなが避難したら自分も避難するというような傾向がありますので,そういったことに取り組んでいるところです。なかなか,その中でも,やはり「自分は大丈夫だ」とか,「ここは大丈夫だ」という意識が強いので,できるだけ,そういった災害に対して関心を持っている,子どもたちもそうなのですけれども,〔災害に対して関心を持っている〕皆さんを通じて,そういった防災意識が高まって,いざという時には行動ができるよう,そしてみんなで声を掛け合って避難するという,そういうことを取り組みたいと思っています。

新型コロナウイルスの感染状況等について

 (HTV)
 広島テレビの門脇です。新型コロナのワクチンについてお伺いいたします。広島市では,今日からノババックス社製のワクチンについて,集団接種の予約が始まって,〔また,〕県でも21日から接種が始まると思いますけれども,このノババックス社製のワクチンについて,新型コロナのワクチン接種の加速も踏まえ,知事の受け止めをお願いします。

 (答)
 受け止めというか,これ〔ノババックス社製のワクチン〕は,ご承知のように,アレルギーなどで,メッセンジャーRNA型のワクチンを受けられない方であるとか,あるいは,アストラゼネカ〔製のワクチン〕を2回受けた方を対象にしているのですけれども,こういった皆さんに〔接種が〕優先されるわけですけれども,ワクチン接種の機会を,少し制約があった方々も含めて〔接種の機会を増やすことで〕,接種を進めていただきたいと思っております。

 (HTV)
 今回の接種に伴って,今,ワクチン接種〔について〕3回目〔接種の推奨〕であったり4回目〔接種の推奨〕であったりということを,県民の方に呼びかけていらっしゃいますけれども,接種が加速するというような期待感もありますでしょうか。

 (答)
 「ノババックス〔社製のワクチンの接種開始〕で〔加速するのか〕」ということですか。

 (HTV)
 多分,これ〔ノババックス社製のワクチン〕に関しては,まだ数に〔ついて〕も,他のものよりも,ちょっと制約もあると思うのですけれども,これ〔ノババックス社製のワクチン〕が出てきたことによって,今後,もっと,枠が広がったりですとか,他のワクチン接種についての見方も変わったりとか,その影響をどのようにお考えか,お願いします。

 (答)
 なかなか,実際問題として,ノババックス〔社製のワクチン〕の数というのは,数十回分とか,百回分とか,それぐらいのレベルなので,これをもって〔ワクチン接種〕全体が大きく加速するということではないと思うのですけれども,ただ,繰り返し,先般からご説明しているように,若い方を含めて,やはり,接種の〔後,〕少なくともしばらくは,感染予防効果,〔つまり〕感染しないという効果もありますので,今,これだけまだ,そうは言っても感染レベルが高い中で,追加接種していただくことによって,今,下降気味の感染状況がさらに改善するということも期待されるので,〔接種を受けた〕ご自身としては,まず感染しない確率が高まるということと,それから,後遺症についても,後遺症を軽減するというようなことも言われたりしているので,自分を守るためにも,社会全体の感染状況を下げていくためにも,そこはぜひ検討していただきたいと,これもちょっと繰り返し言っていきたいと思います。

 (HTV)
 ありがとうございます。

 (RCC)
 RCCの末川と申します。新型コロナの感染状況についてなのですけれども,あらためてですが,ここ数日は新規感染者数が減少傾向にあるということで,知事の見解として,感染対策〔によって感染者の〕押さえ込みができているのかどうかという認識と,今後の感染者の推移の予想と言いますか,いつもお伺いしていることなのですけれども,あらためて〔見解を〕お願いします。

 (答)
 今は,緩やかな減少傾向というか,特に直近は,〔新規報告者数が〕前週比0.6とか,そういうレベルで下がってきていまして,これは全国的に共通の傾向になっています。一方で,海外からの入国制限の緩和というのもあったりして,今後注意しなければいけないということはあると思うのですが,いずれにしても,まだ感染レベル自体としては比較的高い水準にあるので,感染しやすい環境にはあると思うのです。つまり,感染者と一緒になる確率というのは,感染者が多ければ多いほど高まるわけですから,そういう状況は継続していると思いますし,BA.2よりも感染力が高いような派生株なども確認されたりしていますので,予断を許さないという状況だと思います。そういう意味では,引き続き,基本的な感染防止対策をとっておくというのは,今の状況では重要だと思いますし,それはワクチンも含めてですけれども,しっかりと検査もしていただくと〔いうことが重要だと思います〕。我々が〔感染状況を〕見ていて,今,ちょっと良い傾向だなと思うのは,陽性率もちょっと下がってきてはいるのです。それは良い傾向だと思っているのですが,ただ,やはり,検査〔について〕は,何か調子が悪い〔場合には〕医療機関に行っていただくとか,何か感染の不安があるようなイベントがあったという時には,積極的に検査していただいて,早めに,必要であれば,確定していくということをお願いしたいと思っています。〔今後の感染状況が〕どう推移するかというのは,本当にちょっと誰も予測できないところかなと思っています。

 (RCC)
 ありがとうございます。あと,今日の県全体の新型コロナの感染者の見通しというのがわかれば教えてください。

 (答)
 今日の発表〔となる県全体の新規報告者数〕ですか。今日の発表分は,300人台半ば頃かと思っています。

 (RCC)
 ありがとうございます。

 (幹事社:読売新聞)
 他〔に,質問は〕いかがでしょうか。

中国電力島根原発2号機再稼働について

 (幹事社:読売新聞)
 〔質問が〕ないようですので,幹事社質問に移ります。先月2日に,島根県の丸山知事が,島根原発2号機の再稼働に〔対して〕同意を表明されました。この件について,まず知事の受け止めをお願いします。というのと,あと,島根県側は,広域避難として,広島県内にも多数の住民を避難させるという計画をされておりますけれども,その受入体制の現状は,どのように考えていらっしゃるでしょうか。

 (答)
 まず,同意表明の受け止めということですけれども,今回の再稼働の同意というのは,丸山知事が,県議会だとか,あるいは松江市をはじめとする関係の自治体,それから住民の皆さまのご意見などを踏まえて,総合的に判断されたものだと認識しておりまして,原子力発電所の再稼働の是非というのは,国のエネルギー政策の根幹にかかわることでありますので,国が住民の皆さんに対して,やはりしっかりと説明を行って,立地自治体であります島根県であるとか,あるいは松江市,それからその周辺市町の意向も尊重しながら,国において責任を持った判断がなされるべきものだと認識しております。県内の受け入れ体制ですけれども,島根原発で,万が一,原子力災害が発生したり,あるいは発生するおそれがあるという場合には,島根県との協定に基づいて,県内の22市町において,避難者を受け入れるということになっているのはご承知のとおりだと思います。既に,昨年度末までに,県内の全市町で避難者の受入マニュアルは策定が終わっていまして,体制を整えつつあるというところです。引き続き,訓練なども行いまして,島根県,あるいは市町と連携して,受入体制の充実を図っていくと,それを通じて,避難計画の実効性を高めていくということをしなければいけないのだろうと思っております。

 (幹事社:読売新聞)
 この件について,質問がある方は挙手をお願いします。

 (山陰中央新報)
 島根の山陰中央新報社の新藤と申します。ちょっと前の話ですけれども,庄原市さんの市議会が,3月に原発再稼働に反対する決議をなされていますが,理由としては広域避難計画の課題が山積しているというのを理由に挙げておられます。このことについて,県としてはどう捉えておられますでしょうか。

 (答)
 もちろん,各自治体において,いろんなご不安はあると思います。もちろん,庄原市の方でも,計画は作って,対応できるように準備を進めているところでありますので,我々〔広島県〕は,中国電力の中で,やはり電力使用量の多いところでもありますし,島根県が,ある意味で言うと負担をして,原子力発電所,〔あるいは〕原発だけではなくて大きな石炭火力〔発電所〕などもあるのですけれども,〔島根県が〕中国地方の電力を支えていただいているという観点から,できるだけ島根県には協力していきたいと思っています。

 (山陰中央新報)
 ありがとうございます。重ねて〔の質問〕ですけれども,先ほど〔避難者の受入〕マニュアル〔の策定〕が,この3月末で全市町〔が〕揃ったということでしたけれども,実効性を高めるにあたって訓練を重ねていくということですが,基本的に訓練は島根県の主催になるかと思うのですけれども,その実効性を高めていくために,〔訓練の〕回数を増やすでありますとか,島根県の方に働きかけをされるようなことがありましたら教えてください。

 (答)
 なかなか,島根県を飛び越えて〔と言うか〕,島根県に「こうしなさい」というのも,ちょっと申し上げにくいかなと思っていますけれども,例えば,通信連絡訓練のようなものは毎年やられていて,我々も市町を含めて参画していますし,引き続き,島根〔県〕が計画される訓練には積極的に参加していきたいと思っています。

 (山陰中央新報)
 ありがとうございます。

 (幹事社:読売新聞)
 他〔に,質問は〕いかがでしょうか。

 (中国新聞)
 中国新聞の城戸です。重ねてすみません。避難受入マニュアルが作成されて,その中に避難所の候補というのはリストアップされていると思うのですが,実際の有事の際,例えば広島県や島根県が同時に被災するような場合には,避難民を全員受け入れることができるのかというのはかなり不安があると思うのですが,そういった場合の対応とか,想定というのはどうなっていますでしょうか。

 (答)
 すみません。同時に被災するというのは,原子力災害でということですか,それとも別の理由で〔被災するということでしょうか〕。

 (中国新聞)
 広域の災害などが起きて,広島県民でも避難民が発生している場合です。

 (答)
 その一環として,原子力災害も起きているというような場合ですか。

 (中国新聞)
 そうです。

 (答)
 非常に大規模で,広島県内でも受け入れが難しいような大震災が起きるというのは,これ〔は〕ちょっと想定としては,あまり,なかなか〔想定してい〕ないのですけれども,今〔の想定で言うと〕南海トラフが非常に広域に影響を与える地震かなと思いますが,それ以外〔に〕中国地方を震源とする地震で言えば,例えば県内の地震の想定というのは五日市断層が最大でありまして,これが島根県の,島根原発まで影響を与えるということは,ちょっとなかなか想定しにくい〔ものです〕。逆に,島根で大地震が起きて,広島県内で大地震が〔起きる〕というか,要するに相当な数が避難しなければいけないというような,震度6だとか,そういったものが県内全域で起きるということは,これはちょっとなかなか想定しにくいのかなと思っています。ただ,食料の状況だとか,さまざま〔な物が〕ひっ迫する状況というのは,やはり考えられますので,そういったことについては,引き続き,島根県はもちろんですけれども,国とも連携しながら,そういった物資の調達,食料品だとか,生活必需品だとか〔の調達〕,そういったことは引き続き検討していく必要があろうと思っています。

 (幹事社:読売新聞)
 他〔に,質問は〕いかがでしょうか。〔質問が〕ないようですので,一般質問に移ります。質問がある社は挙手をお願いいたします。

「令和5年度施策に関する提案」の提案活動について

 (朝日新聞)
 朝日新聞の大久保と申します。よろしくお願いします。知事〔は〕明日,東京の方で県選出の国会議員でしたり,国の方に対して,来年度予算の国に対する要望活動に行かれると思うのですけれども,岸田政権が誕生してから初めての〔要望〕活動になりますが,県として,特にどういった点を反映してほしいですとか,国に対する求めで,特に国に求めたいところがあれば,お願いできますでしょうか。

 (答)
 これはちょっといろいろあるので,今いきなり申し上げるとしたら,その内のごく一部ということになるかもしれませんけれども,やはり我々〔が〕今取り組んでいるのは,一つはデジタルの推進ということで,これはデジタル田園都市国家構想だとか,地方創生というところにも関わってきますけれども,そういったことをしっかりと推進していくと,そういったことが一つあります。そういう意味で,地方創生については,引き続き,デジタル田園都市〔国家構想〕との関係ということが,一体化するというか,そういう方向ではありますけれども,ただ例えば東京一極集中の是正であるとか,そういった観点からの施策というのが非常に引き続き重要ですから,そういったことも進めていただきたいと思っておりますし,あとは,もちろんさまざまなインフラ整備,こういったことも引き続き多くの課題がありますので,そういったこともお願いしていきたい〔と思います〕。それから,鉄道についても,今,議論中でもありますので,引き続き,我々の求めてきていることについては,国交省を中心にお願いしていきたいと思います。あとはG7サミットに向けて,我々もしっかりと準備していきたいと思いますし,逆に国に対しては,被爆地で開催するということで,その意義がより高まるように,被爆者との対話であるとか,そういったことをお願いできればと思っております。

 (幹事社:読売新聞)
 他〔に,質問は〕いかがでしょうか。大丈夫でしょうか。〔質問が〕ないようですので,これで今日の知事定例会見は終了といたします。次回は〔6月〕28日火曜日の10時30分からを予定しております。ありがとうございました。

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(資料)新型コロナウイルスの感染状況等について (PDFファイル)(269KB)

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