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被災建築物応急危険度判定士の更新登録申請について

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年9月1日更新

更新登録の申請について 

 ■被災建築物応急危険度判定士登録の有効期限は5年間です。(有効期限は判定士登録証に記載しています。)

 ■有効期限満了の際には県から通知をさせていただきますので,電子申請または更新申請書をダウンロードの上,郵送にて更新手続きをお願いします。
 なお,電子申請による場合でも添付書類(写真など)の郵送が別途必要となりますのでご注意ください。

【更新登録の電子申請】

広島県被災建築物応急危険度判定士認定更新申請

※県の電子申請から申請できます。(利用登録を行わずに申請できます。)

【様式ダウンロード】

メールアドレス登録及び更新について

 被災建築物応急危険度判定士活動に関する情報や,登録更新に関するご案内を送信するため,メールアドレスの登録をお願いします。

 メールアドレスの変更があった場合は更新の手続きをお願いします。

【メールアドレス登録及び更新の電子申請】

県の電子申請から申請できます。(利用登録を行わずに申請できます。)

他都道府県への移転(転居,転勤など)に伴う手続きについて

移転前の都道府県で登録した認定証を持参し,移転後の都道府県へ認定申請をしたい旨を申し出てください。

※移転後の都道府県の資格条件に合致していない場合は,認定ができない場合があります。

応急危険度判定士資格の相互認証関係

(更新申請のときによくあるご質問)

(問)判定士登録証の有効期限を過ぎてしまった。

(答)更新登録の申請は随時受け付けています。

 

(問)判定士登録証を紛失してしまった。

(答)『紛失届』として,「判定士登録証を紛失した」旨を記載し,記名・押印したものを添付してください。(様式は自由です。)

 

(問)更新登録の際,講習会の受講は必要か。

(答)更新登録は講習会の受講は必要ありません。(任意で受講していただくことは可能です。)

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