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知事記者会見(平成27年8月4日)

印刷用ページを表示する掲載日2015年8月4日

  記者会見などにおける知事の発表や質疑応答を広報課でとりまとめ,掲載しています。
 なお,〔 〕内は注釈を加えたものです。
 動画はインターネットチャンネルのサイトでご覧になれます。(別ウィンドウで表示されます)

 会見日:平成27年8月4日(火曜日)

発表項目 

質問項目

  • 被爆70年の節目を迎えるにあたっての知事の思いについて(朝日・中国・TSS)
  • 子育てサポートステーションの市町移管について(中国)   〔動画ページ〕  
  • 大型クルーズ客船の県内初寄港について(RCC・中国・TSS) 〔動画ページ〕

会見録

(幹事社:朝日新聞)
 
幹事社の朝日新聞です。これから知事定例会見を始めます。終了時刻は,12時を予定してます。ご協力をお願いします。まず,知事からの発表がありますのでお願いします

ペリー元米国国防長官による講演会等の開催について

 私から発表項目,一つございます。ペリー元〔米国〕国防長官による講演会等の開催についてであります。8月23日日曜日ですが,ウィリアム・ペリー元米国国防長官が,CTBT〔包括的核実験禁止条約〕の「賢人グループ会合」の参加のために広島をご訪問されます。この機会にあわせて,被爆70年を迎えて核兵器のない平和な世界の実現に向けた国際的な気運を一層高めるために,ペリー氏による講演会を開催するということにいたしました。ペリーさんは2007年1月に「核兵器のない世界」と題した意見論文を発表した,いわゆる「米国の4賢人」のお一人であります。講演では,政府高官としてのご経験であるとか,平和や核軍縮への思い,また広島への期待や,近日,本を発行されるということで,そのご紹介等を行っていただくという予定になってます。また,ペリーさんご本人の強い希望がありまして,青少年との意見交換を行いたいと考えています。これまで平和推進活動等に参加経験のある「核兵器のない世界」の実現に関心の高い青少年等からの質問に対して,ペリーさんにお答えいただくということにしています。第二部のセッションでは,平和・軍縮問題の専門家等との意見交換を行うということにしまして,私も参加をして,ペリーさんの他,広島で開催される賢人グループ会合の参加者からのご登壇をいただけるように,今調整をしているところであります。被爆70年の節目の今年,他にもいろいろな平和関連行事が開催されますけれども,参加者が国あるいは世代を超えて平和の思いを共有して,核兵器のない世界を実現をするということに向けて,この広島から世界に向けたメッセージを発信するという良い機会になるのではないかなと考えておりますので,ぜひ取材の方もお願いをできればと思っております。私からの発表項目は以上です。 

(幹事社:朝日新聞)
 
この件について質問がある社は,挙手をして社名を名乗ってからお願いします。

 被爆70年の節目を迎えるにあたっての知事の思いについて

(幹事社:朝日新聞)
 
それでは続いて幹事社質問に入ります。あと2日で広島は,被爆から70年を迎えます。広島県のトップである知事として,どのような思いでこの節目の日を迎えるのか,まずお聞かせください。また,被爆の実相を伝える上で,被爆建物を守る重要性が以前にも増しています。県が所有,管理している被爆建物の旧陸軍被服支廠倉庫と旧広島港湾事務所について,今後の保存や活用について,どのように考えているのかお考えをお聞かせください。

 (答)
 被爆70年という大きな節目を迎えるわけですが,この70年というのは原爆投下後,「70年は草木も生えない」と言われた70年で,その当時から見ますと,おそらく非常に長い先のことだろうと受け止められていた70年なんだと思います。そういう中で,70年前に原爆で本当にたくさんの方が亡くなって,それからも苦しんでおられて,70年経ってもいまだにこの核兵器が世界にあって,その人類に対する脅威が取り除かれていないという状況があるということに対して,非常に申し訳ないなという気持ちがいたします。70年前も本当に改めて,小さな子どもたちや,本当に罪のない人たちを含めて,多くの方が地獄のこの目を見たというか,本当に悲しいことですし,その経験を踏まえて,我々さらに核兵器の廃絶に向けて力を入れていかなければいけないということを改めて思うところであります。県の所有しています被爆建物ですけれども,特に旧陸軍被服支廠〔倉庫〕。それから旧広島港湾事務所が特にあると思いますけれども,これは引き続きしっかりと維持管理をしていくということが必要かなと思っておりまして,それをいかに保存あるいは活用していくということについては,建物の改修に係るコストであるとか,あるいはさまざまな制約もあるわけですけれども,そういった課題を総合的に判断をして,今後検討していく必要があろうと思っているところであります。

 (幹事社:朝日新聞)
 
この件について質問がある社はお願いします。

 (中国新聞)
 
中国新聞の松本です。関連で8月7日からですね,ラウンドテーブルなどの開催がありまして,7日にはAPLN会議〔核不拡散・核軍縮のためのアジア太平洋リーダーシップ・ネットワーク会議〕というのが国内で初開催されて,知事も初めて出席されると聞いています。これが広島で今回開かれる意義とですね,知事として何を訴えていきたいかということをお聞かせいただければ。

 (答)
 この被爆70周年ということを機に,広島にたくさんの方に来ていただいて,広島をベースに核兵器廃絶について考えていただく,あるいはその被爆の実相に触れていただくということが非常に重要なことだと考えていまして,このAPLNもその一環として今回初めて〔広島で〕開かれるわけですけれども,意義があることかなと考えています。これはその後の軍縮会議であるとか,あるいはCTBTの事務会合〔賢人グループ会合〕といったようなことと繋がりますし,また来年のG7〔先進7か国〕の外相会談というところにも繋がっていくことだと思っています。70年という時間の中で,我々,先ほど申し上げたように,この核兵器がまだ多数存在して,核兵器に安全保障を依存するという考えが,まだまだ強く残っているところで,この広島からの発信を一層高めなければいけないんじゃないかなと思ってまして,こういったAPLNの会合等のみならず,今,国際平和拠点ひろしま構想というのを県としては進めていますけれども,広島市の被爆伝承の努力であるとか,そういうこともあわせて相対的に広島からメッセージを発信して,また具体的な核兵器廃絶のプロセスに乗せていく努力を続けなければいけないと考えているところです。

 (幹事社:朝日新聞)
 
他にありますでしょうか。

 (TSS)
 
TSS若木です。今年の平和記念式典に〔ローズ・〕ゴッテモラー・アメリカの国務次官が出席へという情報も入ってきているんですけれども,今年NPT〔運用検討会議〕決裂に終わって,それ以降初めてたぶんそうなるとお目にかかることになると思うんですけれども,改めて知事として何か働きかけていったり,どうしても世界の情勢がやや後ろ向きに,核廃絶に向けては後退している雰囲気が漂う中,何か働きかけていかれるお考えなどあるかをお聞かせください。

 (答)
 ゴッテモラーさんが来られるかどうかってのは,我々ちょっとまだ把握してないんですけれども,あとお話をする機会が十分にあるかどうかっていう問題もあるんですけれども。なかなかこの式典の一連の行事の中で,各国の大使であるとか高官の方とお話をする機会ってのは意外と少ないものですから,そこはできるかどうかわかりませんけれども,お話しできる機会があれば,もちろんこのNPTの結果についての共有ってことはしたいと思いますし,NPTの直前にもお話をしましたけれども,今,この核兵器廃絶の道筋について,大きくステップ論というのと,それからいやもうとにかく核兵器禁止条約だというのが若干枝分かれしているようなところがある中で,やはり核兵器国に対してはステップ論を唱えるのであれば,きちんとステップを示す責任があると思うんですけれども,そういったことも事前に話はしているんですけれども,改めてどうその局面を打開していくのかというお考えを,話し合ってみたいなとは思います。

 (幹事社:朝日新聞)
 
他はよろしいでしょうか。それでは,その他に質問がある社はお願いします。

 子育てサポートステーションの市町移管について

(中国新聞)
 
中国新聞有岡です,よろしくお願いいたします。今ですね,県内の7市〔広島市,廿日市市,三原市,福山市,府中市,三次市,庄原市〕の8か所の商業施設で,県が運営している「子育てサポートステーション」についてお伺いしたいんですが。かなり昨年でも15万人の方が利用する,商業施設にあるということで,利用者の方には気軽に利用できる施設ということでですね,好評,利用実績も多い施設なのかなと思うのですが,今のタイミングで県がですね,昨年度からは独自の財源で運営してきたものを,今のステーションがある7市と,今後の運営費の分担などについてですね,協議を進められていると思うのですが,何故今のタイミングで県独自の運営からそういう形で切り替えようとされているのかというのを,まずお伺いしたいのですが。

 (答)
 何故,今のタイミングかというより,元々今のタイミングであったということだと思うんです。元々モデル事業として始めたものでありますので,その効果であるとか検証して,市町や民間への移管ということが当初からの想定にあって,それがご承知のとおり基金を活用した事業として,モデル事業としてやってたわけですが。急にやめるわけにもいかないということで,県の予算も使いながら引き継いでいるという状況でありまして。今お話しいただいたように,実際の利用者の多いところでは,かなりの利用者もいらっしゃるということで,そういう意味ではこういうサービスというか,施設というか,サービスといった方が良いのかもしれませんけれども,については一定の効果があるものだと考えているところでありまして,あとは〔施設の〕場所をどこに置くのかということは,いろんな各市の判断があるんだと思うんです。それはそれぞれの市のご判断の中で,他の場所でやっているからそれで代替できますというご判断もあれば,ここが良いというご判断もあるということではないかなと理解していますので。一方で既に〔子育てサポートステーションが〕あるということもあって,利用されている方々があるということもあって,そういうところを総合的に勘案して,市や町が引き継いでいかれるかどうかということが決まってくるのかなと思っています。ちなみに,これは検証する中で,民間のサービスとして,いわゆる収益サービスとして回るかどうかということも検討されてきたわけですけれども,それについてはなかなかやはり厳しいという結果があって,そこはやはり継続するのであれば,行政の負担の上でやらないと難しいという結論になってます。そういう意味では一つの結論は出ているわけで,民間事業としては難しいなと。効果はあるという結論も出ましたと。その中で運営主体をどうするかというところで,〔7市の中では〕既にこういったサービスも見据えながら展開されているようなところもあるので,そこの中でどう判断をされるかということに今なっているのかなと考えています。

 (中国新聞)
 
今〔子育てサポート〕ステーションのある7市に聞いてみたところ,もともと利用者の方にとっては,〔運営主体が〕県が,市がというところはあまり関係のない話ではあるんですけれども,市からしてもいわゆる降って湧いた話じゃないんですが,〔県の〕独自の子育て支援拠点計画を本年度からスタートさせて,昨年の終わり頃からは県の方からもですね,協議を始められてはいるんですが,中々言葉は悪いのですが,「県さんが勝手に〔事業を〕始められているんですから」というような,あからさまにそういうふうに言ってこられる市もあったりするんですね。そういう事前に将来設計であったりとか,モデル事業とはおっしゃいましたが,将来設計とか見通しのところに対してですね,知事は改めてどのようにお考えでしょうか。

 (答)
 見通しがないのでモデル事業なわけでありまして,それがどう使えるのかというところをまさに見ていくために,展開をしているというところなんです。たくさん利用者があるところもありますし,そうでないところもあると。これについては,市のご不満もあるかもしれませんけれども,そこは〔市と〕十分調整をしていなかっただろと言われると,それは絶対違いますと自信を持って否定をするわけでもありませんが。ただ,これは永遠に続けるものではないというのは,前提としてあったことでありまして,そこはいずれにしても,市と調整をしながら,どうするのかというのは決めていくということかなと思います。

 (中国新聞)
 
続いてすみません。やはりこの一番利用者の方のことを言わずもがな考えなければいけないんですけれども,やっぱり一番タイミング的にですね,来年度までは県がしっかりと運営を担うのか,はたまた,もう少し早くですね,価値判断しなければいけないのか。今現在,既に閉鎖される可能性があるところっていうのは,今の段階で何か所かっていうのは決まっているものなんでしょうか。時期的なものと合わせてですね,方向性があれば教えていただきたいんですけれども。

 (答)
 現在,まだ調整中なので,何か決まったというところはないと思うんですけれども。今年度は継続はするのかな〔事務局への問いかけ〕。

(事務局)
 そこも含めて調整中です。

 (答)
 そこも含めて今調整中ということです。ということなので。ただ,仮に〔子育てサポートステーションを〕廃止をされるという場合には,基本的には市と話をしている中では,他に代替をする施設があるからということがもっぱらの理由なので,ここ〔同じ場所〕にはないっていうことかもしれませんけれども,違う場所にはあるということで,補完ができるのかなと考えています。

 (中国新聞)
 
すみません,最後にもう一度繰り返しではあるんですが,もし早ければというところで,例えば年度の半分の秋口,9月末までで打ち切られる可能性もあるのか。

 (答)
 それはすみません,私は今はわかりません。

 (中国新聞)
 
わかりました,ありがとうございます。

 (幹事社:朝日新聞)
 
他に質問のある社の方はお願いします。

 大型クルーズ客船の県内初寄港について

(RCC)
 
RCCの小林です。全国的にも話題になっています,中国からの大型旅客船がこの広島にもやってくる,みたいになっておりますけれども。やって来られるということになると,多くのお客様が広島にいらっしゃって,様々な経済効果等も期待されるわけなんですが,その受け入れ体制であるとか,あるいは警備体制であるとか,そのあたりの県としての対応,現状を伺いたいんですけれども,いかがでしょうか。

 (答)
 まず基本,これは乗客や乗員の方々が広島に来て良かったなと,また来たいなと感じていただけるということが一番大事なことかなと思ってます。一方で地元としても来てもらって良かったなと感じることも重要かなと思っているんですが,そのための準備はいろいろしていますが,いくつかポイントはあって,一つは,まず,上陸の手続きです。入国審査であるとか,こういった手続きに滞ると時間がもったいないなとか,イライラするっていうのがあるんで,それが円滑にできるようにたくさん〔入国審査の〕ブースを用意してますし,また今度はそこから移動する時に大型バスを使うようなことが多いわけですが,それがしっかりと円滑にオペレーション出来るように,待機のスペースであるとか,あるいは回し方,そういったことを。あるいはそういった〔大型〕バスに乗らないで個人的に動かれる方も結構いらっしゃるみたいなので,そういった方々に対して,シャトルバスをご提供したりとか,そういったこと。さまざまな,円滑に動けるという対応をしていくのがまず第一かなと。それからあとは,歓迎感というところで,いろんな歓迎行事,行事というのが適切かというのは別にして,そういうことであるとか,あるいは県産品のコーナーを置いたり,あるいは〔神楽などの郷土〕芸能を少しご覧いただけたりとか,そういったことをご用意していまして。もう一つは,たくさんの方が集まると,また歓迎感もありますから,県民の皆さんもこんな大きい船をあんまり見る機会もないですから,それが見れるように対応できるような形で進めたいと思っています。〔乗客・乗員合わせて〕大体5,500人ぐらい来られると考えていますので,皆さんがハッピーに広島を楽しんでいただけるように頑張りたいと思います。

 (RCC)
 
関連してなんですが,〔たくさんの乗客が〕いらっしゃることで引き続きですね,今後またこれ一回に限らずですね,何度も何度も寄港していただくような形になっていかなくちゃいけないと思うんですけれども,広島独自のもてなしというか,どうあるべきかと思われますでしょうか。

 (答)
 ここは実はいろいろ難しいところもあって,例えば,クァンタム〔・オブ・ザ・〕シーズというのが今度来ますけれども,これはいろんなところにやはり日本国内〔の港に〕行っているわけです。いたるところで同じような歓迎イベントをやっていたりして,「またか」というような〔乗員・乗客の〕感想も若干あるということも聞いているんです。ですから,今申し上げたように,まず一番はやはり円滑に乗り降りが出来たりとかすることが一番大事なのかなと。そのために,実は入国審査なんかも他港よりも多いようなブースを設置をしたりするんですけれども,そこの基本があって,あとはやはりそれぞれの楽しみ方に応じて,きちんといろんなものがご提供できるということが大事なことなんじゃないかなと。シンプルですけれども,そういうことなのかなと思っています。

 (幹事社:朝日新聞)
 
他に。

 (中国新聞)
 
関連してお伺いします。上陸等の手続きは基本的に船外,船を降りてからということになるんですか。船内で手続きをした方がスムーズなのかなというふうに思ったり。

 (答)
 船外です,基本的には。今まだ間に合ってませんけれども,今〔岸壁に〕建屋を準備してまして,やはりそこでやるのが最も円滑であると思います。それは,やはり数〔入国審査用のブース〕を用意できるということです。並行作業がやはり大事なので,そこはスペース的な制約とかも含めて,船外で広いスペースをとってやるというのが必要だと思っています。

 (中国新聞)
 
あと,5,500人ぐらいとおっしゃいましたけれども,かなりの人数で,例えばいっきに宮島に行くとかですね,となると道路の渋滞とかですね,そういった懸念もあるのかなと思うのですが,そこらへんの対策とか何かお考えでしょうか。

 (答)
 特に8月15日の方はお盆とも重なるので,しかも急きょ寄港が決まったということもあって,かなり厳しい状況かなと思っています。そこは交通の面も含めて,いろいろ検討しているというところで,できるだけ渋滞の中で2時間過ごしましたとか,そういうことがないように我々も対応したいと思っています。

 (幹事社:朝日新聞)
 
時間が迫っていますので,最後の質問としたいと思いますが,何かある社はお願いします。

 (TSS)
 
すみません,TSS若木です。ちょっと関連するようで関連しないかもしれないんですけれども,大型旅客船が来るということなんですけれども,国際ターミナル,港を巡っては宇品港の国際ターミナルの方が前の知事の肝いりで「ウンハ(銀河)」というのが就航して,釜山行のフェリーが就航したんですけれども,本当にこれ巨額の費用の割に短期間で終わってしまって,そのまま今ある種野ざらしになっている状況だと思うんですけれども,この宇品港の国際ターミナルについての知事の活用の仕方とあり方は,今後どうされていくのか伺えますか。

(答)
 この大型クルーズ客船も,今はいろんな事情で五日市〔岸壁〕に来るということにしていますけれども,長期的には,やはり宇品に入ってもらうのが良いのかなと考えてまして,それは今後,対応できるように整備を図って,進めていくということになると思います。ちょっと時間はかかると思いますけれども。

(TSS)
 
いわゆる,船のちょっと規模も限られたかたちでウンハ用に作られた港だと思うんですけれども,そこは改良していくことも検討していくということですか。

(答)
 そうです。はい。

(TSS)
 
わかりました。

(幹事社:朝日新聞)
 
それではこれで知事定例会見を終わります。次回は8月25日火曜日の10時半からを予定しています。 

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資料1(ペリー元米国国防長官による講演会等の開催について) (PDFファイル)(1.41MB)

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