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知事記者会見(令和3年2月9日)

印刷用ページを表示する掲載日2021年2月9日

 記者会見などにおける知事の発表や質疑応答をブランド・コミュニケーション戦略チームでとりまとめ,掲載しています。
 なお,〔 〕内は注釈を加えたものです。
 動画はインターネットチャンネルのサイトでご覧になれます。

会見日:令和3年2月9日(火曜日)

発表項目

〔動画(1)(2)〕

(1)ひろしまサンドボックス「D-EGGS PROJECT」の一次選考結果について

質問項目

(2)ワクチンの接種について

〔動画(3)(4)(5)〕

(3)PCR検査集中実施について

(4)第3次新型コロナ感染拡大防止集中対策について

(5)サッカースタジアムの建設について

〔動画(6)(7)〕

(6)PCR検査集中実施について

(7)新戦略兵器削減条約の延長について

会見録

 (幹事社:HOME)
 幹事社の広島ホームテレビです。これから知事定例会見をはじめます。終了時刻は,11時00分を予定しています。ご協力をお願いいたします。まず,知事からの発表がありますので,お願いします。

ひろしまサンドボックス「D-EGGS PROJECT」の一次選考結果について

 本日,発表項目1点ございます。ひろしまサンドボックス「D-EGGS PROJECT」の一次選考結果についてです。県では,デジタル技術を活用してコロナ禍における諸課題を解決し,ニューノーマルを再定義するアイデアを募集いたしまして,その実現に向けて実証実験を行うひろしまサンドボックス「D-EGGS PROJECT」に取り組んでおります。今回,全国から391件ものアイデアの応募がございました。県外からの参加が6割以上となっておりまして,ご応募いただいた皆さまに,この場をお借りして感謝を申し上げたいと思います。一次審査におきまして,新規性や将来性,そして実現性などの観点から,100件を選定いたしまして,本日から特設サイトで公開いたしますので,お知らせいたします。通過したアイデアは,「観光/飲食」,「ヘルスケア」,「コミュニティ」といったやはりコロナ禍で影響を受けた分野が多い傾向がございます。なお,一次審査を通過したアイデアにつきましては,後ほど,詳しく事務方より説明させていただきます。このプロジェクトでは,これから事業計画の作成に入ります。それぞれのアイデア,いただいたアイデアを事業計画化していくということですが,広島発のアイデア実現には,県内の企業・団体などの皆さまの,技術的な支援や製品提供などのサポート,あるいは実証フィールドとしてご参加いただくなどのご協力が不可欠でありますので,引き続き,多くの皆さまのご参加をお願い申し上げます。また,最終審査に当たりましては,アイデアの概要をわかりやすい動画にいたしまして,県民の皆さまにも評価いただく企画を3月に実施する予定としておりますので,こちらの方もぜひご期待いただければと思います。県では,引き続き,こうした取組を通じまして,DXの推進と,イノベーションを生み出す多様な企業や人材の集積を図って,地域産業の活性化を図ってまいりたいと考えております。私からは以上です。

 (幹事社:HOME)
 この件について,質問がある社は,挙手をして社名を名乗ってからお願いします。なお,手話通訳者の方が通訳しやすいよう質問は,はっきりとおっしゃっていただきますようお願いいたします。〔質問は〕よろしいでしょうか。では,続いて,幹事社質問に入ります。

ワクチンの接種について

 (幹事社:HOME)
 ワクチン接種についてです。新型コロナウイルスのワクチン接種について準備が進められていると思いますが,現時点で課題と考えていることは何でしょうか。また,あわせて,国への要望などがあれば伺います。

 (答)
 現在まで,市町の担当者の方と連絡会議を開催いたしまして,準備状況であるとか,集団接種に係る会場や医療従事者の確保などの課題の共有や対応について意見交換を行うなど,連携して準備を進めているところでありますが,課題としては,まずやはり,会場,そして医療従事者の確保をどうするのかということの他,そもそもワクチンの供給量がいつどれくらい入ってくるのか分からないということがあるので,会場とか医療従事者の確保も難しいのですけれども,その他,いわゆるディープフリーザー〔超低温の冷凍庫〕を置く基本型接種施設というものがあって,県の場合,医療従事者に接種する場合には,連携型接種施設というところに〔ワクチンを〕送らなければいけないわけです。〔それ〕で,一般の住民の方向けには,サテライトと呼ばれるところに,〔ワクチンを〕運ばなければいけないのですが,それをどう搬送するのかとか,あるいは副反応の話もありまして,接種した後で一定の時間安静にしておくという必要があるわけですが,どこで安静場所を確保するのかといったようなことであるとか, 国がワクチンの管理システムは構築されているのですけれども,予約システムがないので,それをどうするのかといったようなことなどが課題だと考えております。とにかく今回のワクチン〔については〕,いつどれだけ入るかも分からない。〔それ〕で,保存が簡単であれば良いのですが,温度管理が難しいといったような状況がありますので,そういう中で効率的に接種していただくためには,やはり予約システムを中心とした運用の確立ということをしっかりとしなければいけないということがあって,それが大きな課題だと認識しています。供給量だとか温度管理,どういう温度管理が必要かは物理的なもの〔問題〕で,県としてはコントロールすることが難しいので,そういったこと,いつ入るか分からないということを前提に,準備をどのように〔行えば〕円滑に運用できるかという運用方法を構築したりとか,整備していかなければいけないと考えています。〔ワクチン接種開始まで〕残された時間はあまりないのですけれども,引き続き,市町をはじめとして,関係者と連携,協力しながら,体制の構築・整備に取り組んでいきたいと考えているところです。

 (幹事社:HOME)
 この件について,質問がある社はお願いします。〔質問は〕よろしいでしょうか。

 (答)
 補足すると,ワクチンに対して不安を感じていらっしゃる方もいらっしゃると思うのです。〔それ〕で,国に対しては,国への要望というところですけれども,ワクチン接種によるベネフィット〔恩恵〕,感染予防というベネフィット〔恩恵〕があるわけですけれども,それと副反応というリスク,こういったことの関係なども啓発にしっかりと取り組んでいただきたいと思いますし,今申し上げたとおり〔ワクチンが〕いつどれだけ入るかまださっぱり分からないということも含めて,迅速な情報提供についてはご配慮いただきたいと考えております。いずれにしても,我々としてはしっかりと〔国や市町と〕連携しながら進めたいということであります。

 (幹事社:HOME)
 自治体からはどんな意見や不安などの声が上がっていますでしょうか。

 (答)
 今,申し上げたようなことです。とにかく医療従事者にしても,いつどれだけ〔ワクチンを〕打てるか分からない中で,〔人の〕確保のしようがないです。ちょっと分からないことが分からないというのもあるかもしれないので,それを前提にどういう対応ができるのかということも考えないといけないのかと思っています。

 (幹事社:HOME)
 〔この件について質問は〕よろしいでしょうか。次〔の質問〕にまいります。では,一般質問に移ります。他に質問がある社はお願いいたします。

PCR検査集中実施について

 (NHK)
 NHKの五十嵐と申します。広島市で実施予定の大規模PCR検査について伺います。一部報道では,感染状況を踏まえて,規模の縮小ですとか,〔実施〕時期の延期などが検討されているようですけれども,知事としては検査の実施については,どのようにお考えでしょうか。

 (答)
 これまで申し上げてきましたけれども,PCR検査の集中実施については,軽症者・無症状者からの感染を遮断して,徹底的に抑え込んでいくということが目的なわけでありますが,ここ数日の広島市の感染状況をみますと少し下がってきていると言うか,改善しているということを踏まえて判断していきたいと考えているところです。今,2月8日時点で広島市が2.8人,10万人対がです。1週間当たりの感染者〔人口10万人当たりの新規感染者数〕が2.8人でありまして,いわゆる県の警戒基準値という4〔人〕から下がっているわけですけれども,こういった状況が一時的なものなのか,安定的なものなのかということをよく見極める必要があると考えています。

 (NHK)
 今,広島市の感染状況を踏まえて判断していきたいということなのですけれども,これは実施をそもそも中止するという判断なのか,それとも具体的にどういったことを判断されるのでしょうか。

 (答)
 いろんな選択肢があるので,それはフルに〔集中検査を〕行うということから,全然行わないということまで,もちろん選択肢はいろいろありますので,どういう選択するのかということを判断していくということです。

 (NHK)
 検査の詳細について,知事は先週の会見で今週中には発表予定だというように述べていましたけれども,具体的にはいつ頃,発表される予定でしょうか。

 (答)
 一両日中には,判断していかなければいけないと思うので,それを踏まえて発表したいと思っています。

 (NHK)
 最後に今回のPCR検査なのですけれども,時期的にはワクチンの接種と重なるのではないかというような指摘もあります。医療従事者などにとっても負担が増えるのではないかというような意見もあるのですけれども,それについてはどのようにお考えでしょうか。

 (答)
 その医療従事者の負担が増えるというのは,どういう根拠でおっしゃっているのかよくわからないですけれども,これは前々からご説明しているとおりで,医療従事者〔の方〕が例えば,病院〔で勤務されている方〕だということであれば検査したからといって中等症以上の人,入院・加療が必要な方が増えるわけではありませんので,そこはあまり〔負担に〕関係ないのではないかと思いますし,むしろ,〔PCR検査を〕実施して,そこで軽症者・無症状者からの感染を遮断することができれば,ワクチンの接種が本格化するようなときには,感染者が減って,中等症・重症の方も減っていくという目論見でありますから,むしろ医療従事者,医療には負荷が減るのではないかと〔考えています〕。ワクチンの接種にもやはり何と言いますか,そういう意味で,もし医療従事者への負担ということであれば減るのではないかと思っています。ちなみにワクチン接種に関わる医師・看護師の方と,今,医療機関でコロナの治療に当たっておられる方というのは,これまた全然違うグループの方々ですので,そういう意味からも直接的な影響があるわけではないというように思っています。準備という形で,例えば保健所だとか各市町の保健部局の皆さんには関わってくることかもしれません。

第3次新型コロナ感染拡大防止集中対策について

 (NHK)
 最後にもう1点,集中対策期間についてなのですけれども,先ほど,広島市の感染状況が少し落ち着いているという話があったのですが,例えば,期間を縮小するといったことも選択肢としてはあり得るのかどうか。

 (答)
 そこは感染状況を見て適切に判断したいというように思っていますけれども,県としての基本的な考えとしては,この感染状況については,保守的に考えると言うか,リスク回避的に考えています。〔それ〕で,そういった観点から見極めていきたいと考えています。

 (幹事社:HOME)
 その他,〔質問は〕いかがでしょうか。〔他に質問は〕よろしいでしょうか。では,幹事社から〔と思いましたが,質問があるようですのでお願いします〕。

サッカースタジアムの建設について

 (中国新聞)
 別件〔の質問〕で良いでしょうか。昨日,広島市が当初予算案を発表し,サッカースタジアム建設について,設計費を含めて50億円あまりの予算を盛り込まれて,事業が本格化していくわけですけれども,県としては,その一方で負担割合については,まだ判断していない中で,広島市が予算を組んで進めていくことについて,あらためて知事としての見解をお願いします。

 (答)
 県としては,これまで,先日の四者会議の後でも申し上げましたけれども,基本計画に基づいて,県議会の承認を得た上でということは当然ありますけれども,〔費用〕負担する考えであるということがありまして,ただ,現時点では,県民の皆さまや県議会に対して,説明できるような具体的な案,実現可能と考えられるような具体的な案というのが,まだないので,費用負担について判断ができないということで,県としては,令和3年度の当初予算案〔に〕計上〔する〕というのは難しいということを申し上げているところです。そういう中で,市の方にも〔具体的な案を示してほしいと〕申し上げましたし,市の方からも「しっかりと具体的な案を示したい」とおっしゃっていただきましたので,そういったことを進めていくのかと思っています。市の予算案については,市の責任においてご判断されたものと受け止めているところでありますが,あらためて,昨日の〔市の当初予算〕記者発表を受けて,県の考えは強くお伝えしているところであります。繰り返しになりますけれども,市としてはスケジュールどおり進めていくために手続きを踏まれているのだとは思いますが,県としては,そういう考えで,負担割合についても,そういう考えでありますので,引き続き連携しながら進めていきたいと考えています。

 (中国新聞)
 あと,サッカースタジアムに関して,先週,中本議長が知事とお会いになられた時に,今,コロナ禍でもあり,お金もかかるし,他の市町もいろいろと事業をしていかなければいけない中で,ちょっと立ち止まるべきではないかというようなことを知事に直言したと聞かれましたけれど,その点について知事の受け止めはいかがでしょうか。

 (答)
 議会の中には,喫緊の課題はコロナ対策であって,サッカースタジアムは,コロナが落ち着いてから進めるべき問題だと強いご意見はあるところです。そういう中で,繰り返しになりますけれども,県としては,コロナ〔対策〕が最優先の課題であるということは,これは間違いないことで,しっかりと最優先で取り組んでいきたいと考えているところですけれども,サッカースタジアムについては,広域的な県の立場として,広島市域の問題だと,単にそういうものだとは考えてはおりませんので,他の22市町を含めた県全体の活性化であるとか,中枢拠点性の向上に繋がる施設にしなければいけないということで,先ほど申し上げたような,県の費用負担の考え等です〔が〕,そういったことも含めた,こういった基本的な考え方をベースに,サッカースタジアムについては取り組んでいきたいと考えているところです。

 (幹事社:HOME)
 この件について追加質問はありますでしょうか。〔他に質問は〕よろしいでしょうか。〔追加質問がないようですので,〕では,その他の質問がある社はお願いします。

PCR検査集中実施について

 (毎日新聞)
 ありがとうございます。毎日新聞の小山と申します。ごめんなさい。先ほどの大規模PCRのことに戻らせてください。1点確認でして,今,現状,広島市の〔新規〕感染者〔数〕が落ち着いている状況ということで,今回,中止とか延期とか,いろいろ質問とか報道とかございますけれども,感染を抑え込むという意図が当初あったと思いますので,現状を踏まえると最大限の効果というか,当初見込んでいたような大規模PCR検査を実施することによるメリットみたいなものが得られないという見方が知事の中にあるということでお間違いないでしょうか。

 (答)
 ごめんなさい。〔質問は〕今の感染状況で〔はメリットを得られないのではないか〕ということですか。それについて,今,見極めをしようとしているところです。

 (毎日新聞)
 なるほどですね,分かりました。となると,今,県議会,今というか前回の臨時議会で,10億円の予算が通過していると思うのですけれども,これについて,もし仮に,〔PCR集中対策が〕延期とかになった場合には,〔予算を〕プールしておくというか,そういったことも可能なのですか。もっとふさわしい時期のために,置いておくというか。

 (答)
 予算は執行しなければ,もちろん執行しないので,それは新たに補正をかけない限りは残っているというものですが。

 (毎日新聞)
 そうなった場合,2月定例会にかけるのか,それともまた臨時議会を開くかっていうことも含めて検討されていくということでよろしいですか。

 (答)
 そうなった場合と言うのは〔どういうことでしょうか〕。

 (毎日新聞)
 予算を執行しなければならないということで,もし仮に中止となると新たに審議をしないといけないということになるのですか。

 (答)
 中止するとか,何と言いますか,よりお金がかかる意思決定,より予算措置するという意思決定をすれば議会にかける必要があると思いますけれども,そうでなければ,いわゆる議会の議決を経る必要はないと思います。ただ,いずれにしても,現在の感染状況を踏まえて,どういう対応をしていくのかということについては,議会に対する説明は必要だと思います。

 (毎日新聞)
 わかりました。ありがとうございます。

 (幹事社:HOME)
 その他〔質問は〕いかがでしょうか。

新戦略兵器削減条約の延長について

 (中国新聞)
 すみません,また別件で,先日,米露の新START〔新戦略兵器削減条約〕について5年間延長で米露両国が正式に合意したと発表しましたけれども,その点について知事の受け止めをお願いします。

 (答)
 条約が失効する直前でありましたけれども,何とかこのタイミングで延長が正式に合意されたということは歓迎することだと思っています。この新START〔新戦略兵器削減条約〕というのは,今,米露の間で唯一残っている核兵器の軍備管理の枠組みなわけです。これは二国間だけの問題ではなくて,世界的な影響というのは非常に大きなものだと考えておりまして,動向を注視してきたところです。そういう意味で,特にINF〔中距離核戦力全廃条約〕が失効した後で唯一残っていたものだということで,今回延長されたというのは非常に有意義だと考えています。アメリカとロシアはいずれもグローバルな安全保障をリードすべき立場にあると思いますので,今回の延長にとどまらず,さらなる核兵器削減に向けた努力というのを継続してほしいと思っています。8月には,今,NPT〔核兵器不拡散条約〕運用検討会議が一応予定されて,というかコロナがどうなるかまだわかりませんけれども,一応予定されておりまして,その中で核兵器廃絶に向けた大きな成果が得られるようにそういった面でも両国のリーダーシップの発揮というのを期待したいところであります。

 (中国新聞)
 その新START〔新戦略兵器削減条約〕の中で米露も言っているんですけれども,大幅な核軍縮に向けて今後中国の協力も欠かせないとみられてまして,その点について中国への期待なり注文なりというのは知事の方はありますでしょうか。

 (答)
 それはそのとおり〔中国の協力も欠かせないもの〕だと思います。まず,そうは言っても,今の新START〔新戦略兵器削減条約〕のような既存の枠組みをしっかりと継続させた上でということになると思いますけれども,そういう意味で今回の延長というのは良いことだと思うのですが,その上で,他の核兵器国,特にやはり中国がその能力を大きく伸ばしているとみられてますので,中国も含めて,この核軍縮というのを進めていく,そのための国際的な努力,それからそこに向けての米露のリーダーシップというのは大いに期待すると思いますし,それがやはりそのNPT〔核兵器不拡散条約〕の6条上の義務でもあると思っています。

 (幹事社:HOME)
 新START〔新戦略兵器削減条約〕については,追加質問はありますでしょうか。〔他に質問は〕よろしいでしょうか。その他〔質問は〕いかがでしょうか。よろしいですか。わずかに時間は残っておりますが,これで知事定例会見を終わります。次回の定例会見は,3月16日火曜日の10時30分からを予定しています。知事ありがとうございました。

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(資料)ひろしまサンドボックス「D-EGGS PROJECT」の一次選考結果について (PDFファイル)(648KB)

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