ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地トップページ > 分類でさがす > くらし・環境 > 動物 > ペット・狂犬病等の予防と対策 > 広島県動物愛護センター > 犬・猫への名札などの装着(いわゆる所有者明示)などに関してのアンケートの結果について

犬・猫への名札などの装着(いわゆる所有者明示)などに関してのアンケートの結果について

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年1月28日更新


広島県では広島県動物愛護管理推進計画(平成20年3月制定)に基づき,
平成29年度に動物の致死処分数を平成18年度(13,117頭)の50%に減少することを目標としています。
この目標を達成するには,所有者不明で収容された犬・猫の返還推進も必要な対策の一つです。
そのため,各種講習会及びホームページ等で犬・猫の名札等の装着の必要性について周知しています。


 今回は,犬・猫の飼い主等に対して,飼育動物への名札等の装着状況等を調査するため,
アンケートを実施しました。172人の方がアンケートに回答していだたき,本当にありがとうございました。

この結果を精査して,啓発に役立てていきたいと考えています。

アンケート結果について [PDF:142KBPDF]

犬・ねこの譲渡

 

Adobe Readerダウンロード

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)

このページがお役にたちましたら、下のいいねボタンを押してください。