このページの本文へ
ページの先頭です。

【令和3年度】主任介護支援専門員更新研修の受講要件を満たす法定外の研修等の一覧

印刷用ページを表示する掲載日2022年3月14日

 主任介護支援専門員更新研修の受講要件(2)を満たす「地域包括支援センターや職能団体等が開催する法定外の研修等」は,次のとおりです。

★【令和3年度】主任介護支援専門員更新研修の受講要件を満たす法定外の研修等の一覧(令和4年3月14日現在) (PDFファイル)(620KB)


 これらは,一般社団法人広島県介護支援専門員協会が,主任介護支援専門員の資質向上に資すると判断し認定したものです。
 情報は適宜更新しますが,最新の情報は,一般社団法人広島県介護支援専門員協会のホームページ(ケアマネの輪 http://www.hcma.or.jp/)でご確認ください。
 また,研修の詳細については主催者へお問合せください。

 ●よくある質問と答えについては,「主任介護支援専門員更新研修に係るQ&A」にまとめていますので,ご一読ください。

 ●令和2年度分は「【令和2年度】主任介護支援専門員更新研修の受講要件を満たす法定外の研修等の一覧」をご覧ください。


【参考】主任介護支援専門員更新研修の受講要件について

 広島県における主任介護支援専門員更新研修の受講要件は次のとおりです。
 主任介護支援専門員の皆さまには,計画的な研修受講と,受講履歴の管理をお願いします。

 研修対象者は,次の(1)から(5)までのいずれかに該当するものであって,主任介護支援専門員研修修了証明書の有効期間がおおむね2年以内に満了する者とする。

(1)介護支援専門員に係る研修(※1)の企画,講師やファシリテーターの経験がある者

(2)地域包括支援センターや職能団体等が開催する法定外の研修等(※2)に年4回以上参加した(※3)者

(3)日本ケアマネジメント学会が開催する研究大会等において,演題発表等の経験がある者

(4)日本ケアマネジメント学会が認定する認定ケアマネジャー

(5)主任介護支援専門員の業務に十分な知識と経験を有する者であり,県知事が適当と認める者(※4)

※1 「研修」とは,介護支援専門員法定研修(実務研修におけるケアマネジメントの基礎技術に関する実習を除く。)及び※2に掲げる研修に限ります。

※2 「研修等」とは,特に主任介護支援専門員の資質向上に資すると判断できるものに限ります。該当する研修は,上記の一覧表に掲載しているとおりです。

※3 「年4回以上参加した」とは,主任介護支援専門員の有効期間(5年)内のいずれかの1年度において,法定外の研修等を4回以上修了したことをいいます。
 なお,主任更新研修の初日の前日までに,法定外の研修を「年4回以上」修了していれば,主任更新研修を受講できます。
 
※4 知事の認定を受けたケアマネマイスター広島とします。

このページに関連する情報

Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)

おすすめコンテンツ