このページの本文へ
ページの先頭です。

外国人材関連調査に係る最終とりまとめ結果について

印刷用ページを表示する掲載日2020年3月6日
 広島県は,県内の外国人材の雇用実態を把握するため,令和元年8月から令和2年1月にかけて企業に対する雇用実態等の調査(「県内企業外国人材雇用実態調査」,以下「企業調査」といいます。)及び技能実習生及留学生等の外国人材に対する意識調査(「外国人材就労意識調査」,以下「人材調査」といいます。)を実施しました。
 このたび,最終結果をとりまとめましたので,その内容を公表します。

調査の概要

1 企業調査
(1)調査期間
 ・郵送によるアンケート調査 令和元年8月22日~10月7日
 ・ヒアリング調査 令和元年12月3日~令和2年1月17日
(2)アンケート調査対象及び回答状況
 ・企業 2,346社/5,000社(回収率46.9%)
 ・監理団体等 98団体/173団体(回収率56.6%)
(3)ヒアリング調査対象
 ・企業 27社
 ・監理団体等 3団体

2 人材調査
(1)調査期間
 ・郵送によるアンケート調査 令和元年9月4日~10月24日
 ・ヒアリング調査(グループインタビュー) 令和元年12月3日~12月13日
(2)アンケート調査対象及び回答状況
 ・技能実習生 1,350人/2,441人(回収率55.3%)
 ・留学生(日本語学校生等) 610人/979人(回収率62.3%)
 ・留学生(大学生等) 261人/1,085人(回収率24.1%)
 ・一般(相談窓口来所者等) 50人/86人(回収率58.1%)
(3)ヒアリング調査対象
 ・技能実習生 9人
 ・留学生(日本語学校生等) 15人
 ・留学生(大学生等) 6人
 

最終とりまとめ結果

企業調査 (県内企業外国人材雇用実態調査)

人材調査(外国人材就労意識調査)

Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)

おすすめコンテンツ

この記事をシェアする