このページの本文へ
ページの先頭です。

農山漁村地域整備交付金(森林・林業)の整備計画と事前評価結果について

印刷用ページを表示する掲載日2020年3月30日

 農山漁村地域整備交付金実施要綱(平成22年4月1日付け21農振第2453号)に基づき,森林基盤整備・漁場保全事業の計画を取りまとめた,農山漁村地域整備計画及び事前評価結果を公表します。

1)概要

 森林基盤整備事業の目標を記載した「広島県森林林業農山漁村地域整備計画(第3期)」を策定し,これに基づき森林林業の基盤整備にかかる事業を実施します。

2)整備計画の目標,評価の指標

 広島県では,2020広島県農林水産業チャレンジプラン(平成22年12月策定)において,「産業として自立できる農林水産業の確立」を最大の目標として農林水産業の構造改革を進めています。森林林業の基盤整備についても,「競争力のある県産材の供給体制の確立」及び「農山漁村地域の暮らしの安全・安心の確保」を目標に施策展開しており,森林整備・林道整備・治山事業等の実施により,計画の評価指標に掲げる,「間伐面積の増加」及び「山地災害防止機能等が確保される集落の増加」を推進するとともに,農山漁村環境の改善,安全・安心の確保を図っていきます。

3)整備計画の事前評価

 以下の視点で評価を行なっています。

  • 目標の妥当性
  • 整備計画の効果・効率性
  • 整備計画の実現可能性

※計画の詳細については,以下のファイルを参照いただくか,下記にお問い合わせください。

4)整備計画の事後評価

 以下の視点で評価を行なっています。

  • 交付対象事業の進捗状況
  • 事業効果の発現状況
  • 成果目標の目標値の実現状況
  • 今後の方針

広島県森林林業農山漁村地域整備計画(第3期)

 

Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)

おすすめコンテンツ

みなさんの声を聞かせてください

満足度 この記事の内容に満足はできましたか? 
容易度 この記事は容易に見つけられましたか? 

この記事をシェアする