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家畜伝染病予防法に基づく定期報告について

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年2月7日更新

家畜伝染病予防法に基づく家畜所有者の定期報告について

家畜伝染病予防法(平成23年4月一部改正)の規定により,次の家畜の所有者は,毎年定められた日までに家畜の飼養衛生管理状況などを県知事に報告することが義務付けられています。

定期報告のリーフレット【概要版】  (PDFファイル)(552KB)

1 報告対象者及び提出期限

次の対象となる家畜(動物)を1頭(羽)以上飼養している方 

対象となる家畜(動物) ※愛玩動物も対象です。

提出期限

牛,水牛,鹿,めん羊,山羊,馬

 毎年 4月15日

豚,いのしし

鶏,あひる(あいがもを含む),うずら,きじ,だちょう, ほろほろ鳥,七面鳥

 毎年 6月15日

2 報告内容

(1)基本情報(当該年の2月1日時点の飼養している家畜の種類,頭羽数など)家畜のイラスト

(2)飼養衛生管理基準の遵守状況(※)

(3)添付書類(飼養衛生管理基準を遵守するための措置の実施状況) (※)

(※)飼養する家畜の頭羽数が,次の頭羽数に該当する「小規模所有者」は,(2)飼養衛生管理基準の遵守状況及び(3)添付書類の提出は,不要です。 
<小規模所有者>

対象となる家畜(動物) 

頭羽数

牛,水牛及び馬1頭
鹿,めん羊,山羊,豚及びいのしし

6頭未満

鶏,あひる,うずら,きじ,ほろほろ鳥及び七面鳥100羽未満
だちょう

10羽未満

3 報告様式と手引き (小規模所有者は,※小規模所有者用をご覧ください。) 

報告様式と手引き

対象となる家畜(動物)

様式

手引き

牛,水牛,鹿

PDF(553KB)

PDF (2.18MB)

めん羊,山羊

PDF(495KB)

豚,いのしし

PDF(518KB)

鶏,あひる,うずら,きじ,だちょう,ほろほろ鳥及び七面鳥

PDF(523KB)

PDF(443KB)

複数種

PDF (1.27MB)


報告様式と手引き(※小規模所有者用)

様式(小規模所有者用)

手引き(小規模所有者用)

PDF (90KB) Excel (26KB)

PDF (626KB)



4 報告書の提出先(郵送・ファクシミリ)及び問い合わせ先

ファクシミリによる報告も可能です。その際は,原本を保管してください。

管轄畜産事務所

住所

電話番号 (上段)
ファクシミリ (下段)

管轄する市町

西部畜産事務所・
西部家畜保健衛生所

〒739-0013 
東広島市西条御条町1-15

(082)423-2441(直通)
(082)424-1826

広島市・呉市・竹原市・
大竹市・東広島市・
廿日市市・安芸高田市・
江田島市・府中町・海田町・
熊野町・坂町・安芸太田町・
北広島町・大崎上島町

東部畜産事務所
東部家畜保健衛生所

〒720-8511 
福山市三吉町1-1-1

(084)921-1311(代表)
(084)921-1229
三原市・尾道市・
福山市・府中市・
世羅町・神石高原町
北部畜産事務所・
北部家畜保健衛生所

〒727-0011 
庄原市東本町1-4-1

(0824)72-2015(代表)
(0824)72-7334
三次市・庄原市

5 報告内容の市町長への通知等について

家畜所有者から報告された内容については,家畜伝染病予防法(第12条の4第2項)の規定により県知事から当該家畜の所在地を管轄する市町長に通知するとともに,伝染病発生時の防疫措置にご協力いただく関係者と情報共有することがあります。

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