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広島県の文化財 - 照林坊御成の間

照林坊御成の間

【解説】
客殿の東南に廊下を介して続く。入母屋造桟瓦葺で,周囲に下屋をまわす。東西に三室を並べ,周囲に縁をまわし,南背面に浴室や便所を付設する。東端を主室とし,トコやトコ脇,付書院を構える。各室に棹縁天井を張り,砂壁として,落ち着きのある設えをなす。

名称 照林坊御成の間
よみがな しょうりんぼうおなりのま
指定 国登録
種別  
種類 建造物
所在地 三次市三次町
員数 1棟
指定年月日 【登録年月日】平成23年7月25日
構造形式 木造平屋建,瓦葺
法量 建築面積117平方メートル
公開状況 非公開
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