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広島県の文化財 - 神龍橋(旧紅葉橋)

神龍橋(旧紅葉橋)

【解説】
 帝釈峡のダム湖である神龍湖に架かる。
 橋長84m、幅員4.6mの鋼製、下路式(かろしき)の道路橋で建設当時、単純トラスの道路橋として我が国最大の径間を実現した大型橋梁である。  

名称 神龍橋(旧紅葉橋)
よみがな しんりゅうはし(きゅうもみじばし)
指定 国登録
種別  
種類 建造物
所在地 神石郡神石高原町,庄原市東城町
員数 1基
指定年月日 【登録年月日】平成21年8月7日
構造形式 鋼製単トラス桁橋
法量 橋長84m,幅員4.6m
公開状況 公開
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入館料  
所在地  
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