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広島県の文化財 - 極楽寺本堂(三原市東町)

極楽寺本堂

【解説】
江戸時代の元文7年(1737)頃の建立である。
向拝(こうはい)を設けない,簡素で全体的に素朴な作りである。内陣を結界で仕切っているが,この結界が残っている例は極めて珍しい。
極楽寺は浄土宗寺院である。

名称 極楽寺本堂
よみがな ごくらくじほんどう
指定 県指定
種別 重要文化財
種類 建造物
所在地 三原市東町
員数 2棟
指定年月日 平成9年9月25日
構造形式 本堂/桁行七間,梁間五間,入母屋造,本瓦葺,背面錣葺
法量  
公開状況 外観常時公開
交通案内 ○JR「三原駅」から東へ約1km
関連施設 名称  
開館時間  
休館日  
入館料  
所在地  
電話番号  
交通案内  

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