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広島県の文化財 - 梵鐘

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【解説】
宮島瀰山の山頂にあり,撞座及びその位置,龍頭の製作や形式は平安時代(794~1191)の特色をよく示している。平安時代の治承元年(1177)に平宗盛が奉納した旨の後刻銘がある。

名称 梵鐘
よみがな ぼんしょう
指定 国指定
種別 重要文化財
種類 工芸品
所在地 廿日市市宮島町
員数 1口
指定年月日 昭和52年6月11日
構造形式 銅製
法量 総高122.0cm,口径69.0cm
公開状況 常時公開
場所:彌山山頂
交通案内 ○宮島桟橋から南へ約2.5km
○宮島ロープウェー獅子岩駅から西へ約500m
関連施設 名称  
開館時間  
休館日  
入館料  
所在地  
電話番号  
交通案内  

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