ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

第5回平成30年度道徳教育実践研究委員会(高等学校部会)

日時

平成30年12月13日(木) 13:35~16:40

場所

広島県立宮島工業高等学校

参加者

●「道徳教育改善・充実」総合対策事業のメニュー1における推進校担当者
●広島県教育委員会関係者

内容

開会挨拶

広島県教育委員会 豊かな心育成課 道徳教育係長 蓮浦 顕達

広島県立宮島工業高等学校 校長 流田  靖

推進校における実践交流等 

〇実践報告・協議
 道徳教育推進教師を中心とした協力体制の充実に向けて,「道徳教育の全体計画の作成に関すること」,「道徳教育の全体計画の公開など家庭や地域社会との共通理解に関すること」,「道徳教育の研修の充実に関すること」について報告し,高等学校の道徳教育を充実させるための具体的な取組を協議しました。

研究授業

第2学年
授業者  西久保  光二  教諭
科目等  公民科(現代社会)
単元名  「民主社会に生きる倫理」

授業1 授業2 授業3
 【授業の様子】                                  

授業における研究協議

〇道徳教育の視点を踏まえた授業になっていたか等について協議しました。

 事後協議1 協議2 協議3 
  【協議の様子】 

講話

<講師>広島文化学園大学  教授  渡邉  満
<演題>「高等学校における道徳教育の在り方」

はじめに
1  道徳の教科化と道徳授業の課題
2  討議による道徳授業論
3  話し合いのルール
4  話し合いを活発にする展開の工夫
5  実践事例
おわりに

 講師1 講師2 
【講話の様子】

 

講師資料 (PDFファイル)

                                                     

Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)

この記事をシェアする