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あをはた アヲハタ株式会社

印刷用ページを表示する掲載日2021年3月4日
外観写真1

みかんの缶詰加工とオレンジママレードなどのジャム類の製造を目的として1932年に創業後、フルーツに関する加工技術力、原料調達力、品質保証力を磨き上げてきました。「フルーツで世界の人を幸せにする」というビジョンのもと、社訓「正直」「信用」「和」をベースに一人ひとりが変革に挑戦し、成長できる企業風土の創造を目指しています。

外観写真2
外観写真3

こだわりポイント

広島県働き方改革実践企業 くるみん・プラチナくるみん 上場企業

各こだわりポイントの説明

企業情報
事業内容ジャム類、調理食品類、フルーツ加工品他の製造・販売
代表者
代表取締役社長 山本 範雄
本社所在地〒729-2392
広島県竹原市忠海中町1-1-25
電話番号0846-26-0111
メールアドレスsaiyo@aohata.co.jp
本社ウェブサイト
県内事業所
アヲハタ株式会社
〒729-2392
竹原市忠海中町1-1-25

アヲハタ株式会社ジャム工場
〒729-2316
竹原市忠海中町1-2-43

アヲハタ株式会社竹原工場
〒725-0021
竹原市竹原町1678-13
業種製造業
創業1932年
資本金91,510万円
会社沿革1932年(昭和7年) アヲハタ印のみかん缶詰、オレンジママレードなどのジャム類の製造を目的とし、中島商店(現株式会社中島董商店)の全額出資により株式会社旗道園として創業。

1933年(昭和8年) 広島県竹原市忠海中町に工場を建設、みかん缶詰の製造を開始。

1936年(昭和11年) オレンジママレード、イチゴジャムの製造を開始。

1943年(昭和18年) 企業整備令により株式会社旗道園は解散、広島県合同缶詰株式会社に統合され、同社忠海工場として存続。

1948年(昭和23年) もと株式会社旗道園の代表者、廿日出要之進が発起人代表となり、青旗缶詰株式会社を設立。みかん缶詰をはじめとする果実缶詰やオレンジママレードなどのジャム類の製造を再開。

1962年(昭和37年) キユーピ―印ミートソースなどの調理食品缶詰の製造を開始。

1970年(昭和45年) 甘さの少ない低糖度ジャムを開発。「アヲハタ55オレンジママレード」を発売。

1989年(平成元年) 40周年を機にアヲハタ株式会社に商号変更。

1998年(平成10年) 広島証券取引所に株式を上場。

1998年(平成10年) 産業用加工品事業を開始。

2000年(平成12年) 東京証券取引所市場第二部に株式を上場。

2012年(平成24年) ジャムに関する情報発信拠点として「アヲハタ ジャムデッキ」をジャム工場内に新設。

2012年(平成24年) 砂糖を使わず、果実と果汁で作った「アヲハタ まるごと果実」シリーズ発売。

2013年(平成25年)  広島県と「包括的連携に関する協定」を締結。

2014年(平成26年) キユーピー株式会社より、パン関連商品販売事業を承継。

2015年(平成27年) ジャムなどの加工に適したイチゴの新品種「夢つづき」開発。

2018年(平成30年)  広島大学と「包括的研究協力に関する協定」を締結。

2018年(平成30年)  「アヲハタ果実研究所」を広島県三次市に設置。
従業員数(全体)986
従業員数(うち非正規)
従業員数(うち女性)111
年間売上額221億96百万円(2018年度連結売上高)
主要取引先
職場見学要事前予約
担当部署経営本部 総務部 人事・労務グループ 
武山 真児
0846-26-0111
saiyo@aohata.co.jp
備考

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