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だいくれ 株式会社ダイクレ

印刷用ページを表示する掲載日2025年8月28日
外観写真1

当社は売上シェア40%のグレーチングトップメーカーです。
当社の主力製品であるグレーチングは、私たちが普段目にすることの多い道路の側溝だけではなく、高速道路、長大橋など社会のインフラや著名な物件にも使用されています。
自分の携わった仕事が形に残り、社会インフラを支える一員になれることは社員にとってのやりがいやモチベーションに繋がっています。
また、グレーチング以外にも熱交換器や橋梁用防護柵も製造・販売しており、近年では防災用品や車両用防護柵事業にも事業を拡大し、「総合建材メーカー」を目指して活動しております。

外観写真2
外観写真3

こだわりポイント

奨学金返済支援制度導入企業 広島県のものづくり~オンリーワン・ナンバーワン企業

各こだわりポイントの説明

企業情報
事業内容【1】グレーチングを主体とした金属製品の企画開発・製造・販売
【2】フィンチューブ・熱交換器の企画開発・製造・販売
【3】のり面補強土工法用「グリーンパネル」の企画開発・製造・販売
【4】橋梁用防護柵(高欄)の企画開発・製造・販売
【5】 ガードフェンス製品の販売
代表者
代表取締役社長 山本貴
本社所在地〒737-8513
広島県呉市築地町1-24
電話番号0823-21-2113
メールアドレスjinji-saiyo@daikure.co.jp
本社ウェブサイト
県内事業所
【支店】
中国支店(本社同住所)
【工場】
呉工場(本社同住所)
呉第二工場(呉市昭和町7-10)
川尻工場(呉市川尻町西1丁目7-1)
安浦工場(呉市安浦町安登西1丁目7-1)
広島工場(東広島市八本松町飯田2丁目1-1)
業種製造業
創業昭和26年(1951年)
資本金1億円
会社沿革昭和26年05月 「大呉興産(株)」設立。船舶塗装および鉄構工事の業務を開始
昭和28年04月ダイクレ・グレーチングを完成(実用新案登録) ただちに製造販売を開始
昭和32年11月本社工場 新設
昭和39年09月八幡製鐵(株)と橋梁用IBグレーチングの共同研究開始
昭和44年05月社名を「(株)ダイクレ」に変更
昭和44年12月フィンチューブの製造専門工場として広島工場の操業開始
昭和45年04月米・フィンチューブメーカー・ケンチューブ社と技術提携、高周波溶接技術導入
昭和46年12月米・ファイバー・グレート社と技術提携し、FRPグレーチングの製造販売開始
昭和49年01月新日鐵グレーティングの製造専門工場として川尻工場の操業開始
昭和53年07月スチールグレーチングの製造工場として四国工場の操業開始
昭和58年04月DSK鋼製高欄製造販売
昭和59年04月千葉工場操業開始
平成元年10月川尻工場 高欄工場を増設
平成02年07月呉第二工場 グレーチングの生産開始
平成02年12月北海道工場 操業開始
平成03年10月滋賀工場 操業開始
平成04年09月安浦工場 フィンチューブ工場として操業開始
平成05年03月本社ビル 新設
平成08年11月品質保証システムの国際規格「ISO9002」の認証を取得
平成15年01月スーパーアルミ販売開始
平成20年04月 (株)ダイクレとダイクレエンジニアリング(株)経営統合
平成22年04月事業部制導入
平成23年04月DAIKURE(THAILAND) CO.,LTD.設立
平成31年10月 (株)ダイクレホールディングス設立
令和03年10月車両用防護柵事業への参入
従業員数(全体)523名
従業員数(うち正社員数)508名
年間売上額216億1,800万円(2024年3月期)
主要取引先
職場見学受け入れ可能
職場見学詳細要事前予約
備考

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