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広島県肝炎対策協議会について

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年4月27日更新

1 広島県肝炎対策協議会について

 ウイルス性肝炎は自覚症状がないことが多く,長期間経過後に,肝硬変や肝がんに移行する進行性の疾病で,早期発見・早期治療が必要です。
 このため,広島県では,肝炎ウイルス検診受診率の向上や検診後の保健指導,かかりつけ医と専門医療との連携体制の構築など,適切な治療を行うための各種施策について検討するため,広島県肝炎対策協議会を設置し,開催しています。

2 所掌事項

(1)肝炎対策に関すること
(2)肝炎検診に関すること
(3)診療体制に関すること
(4)人材育成に関すること
(5)そのほか広島県の肝炎対策に関すること

3 会議の構成

委 員  15名(ダウンロードファイルを御覧ください。)

事務局  広島県健康福祉局薬務課

4 会議の開催状況

関連情報を御覧ください。


関連情報

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 委員名簿 (PDFファイル)(71KB)

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