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令和7年度介護の仕事に関するイメージ調査の結果について

印刷用ページを表示する掲載日2026年8月19日
 県民の皆様のご理解・ご協力を得て、調査を実施することができました。
 調査の結果について、今後の参考に掲載します。

調査の趣旨

 介護現場の人手不足が深刻化する中、将来を担う学生から社会人まで幅広い世代が抱く介護の仕事に対するイメージ(主にネガティブなイメージの要因)を明らかにし、それに対する具体的な対策を検討する基礎資料とするため、「介護の仕事に関するイメージ調査」を実施しました。

実施主体

 広島県福祉・介護人材確保等総合支援協議会(マッチング・魅力発信・資質向上部会)

 ※行政や職能団体などの関係団体が一体となり、地域包括ケアの提供基盤となる質の高い福祉・介護人材の確保・育成・定着及び生産性向上の推進を目的に、平成24年度に設立された組織。

調査の対象

 ○令和7年度協議会事業の参加者
  ・人材マッチング(無料職業紹介)
  ・福祉の就職総合フェア(夏季)
  ・再就職支援研修
  ・学校訪問・出前講座(小・中・高・大学の生徒・教員・保護者) ※小学校は教員・保護者のみ
 ○抽出した県立高等学校(生徒・教員・保護者)
 ○ハローワーク利用者
 ○ 一般県民

調査の実施期間

 令和7年8月25日~12月31日

調査票

集計結果

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