このページの本文へ
ページの先頭です。

広島県食品自主衛生管理認証制度

印刷用ページを表示する掲載日2021年6月4日

◇ 広島県食品自主衛生管理認証制度とは?

 広島県では,県民の食生活の安全・安心を確保するため,食品事業者の自主的な衛生管理を推進する「広島県食品自主衛生管理認証制度」を設けています。
 この制度では,第三者機関(県指定の認証機関)が,県の定めた認証基準を満たしている施設を認証します。
 なお,認証された施設には,認証書と認証マークが交付されます。
 また,この制度は,改正食品衛生法(平成30年6月13日公布)で制度化されたHACCPに沿った衛生管理のうち,「HACCPの考え方を取り入れた衛生管理」の水準を満たしています。

 

◇ 「広島県食品自主衛生管理認証制度」のリーフレット

テキストリーフレット

 

◇ 認証マーク

 認証された施設では,認証対象製品に関して認証マークを使用することができます。
 なお,認証マークの使用にあたっては,認証マークの使用基準を守ることが必要となります。

 認証マーク 又は これまでの認証マーク

◇ 広島県食品自主衛生管理認証制度実施要綱  

 

別記様式第1~12号(認証申請書等)

  

◇ 認証制度Q&A

 

◇ 認証基準(広島県食品自主衛生管理認証制度実施要綱 別表1)

◇ 衛生管理マニュアル作成の手引き

 マニュアル作成のポイントと記載例を掲載しています。マニュアルを作成する際の参考としてください。

 ※ 記載情報は資料作成当時のものとなっているため,その後の法改正等に留意してください。

Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)

おすすめコンテンツ

みなさんの声を聞かせてください

満足度 この記事の内容に満足はできましたか? 
容易度 この記事は容易に見つけられましたか? 

この記事をシェアする