「広島県人権啓発推進プラン(第6次)」の策定について
印刷用ページを表示する掲載日2026年11月2日
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「広島県人権啓発推進プラン(第6次)」の策定について
人権啓発に関する施策を推進するための実施計画である「広島県人権啓発推進プラン(第6次)」を令和8年10月に策定しました。
【計画期間:令和8(2026)年度~令和12(2030)年度】<5年間>
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広島県人権啓発推進プラン(第6次)【全体版】 (PDFファイル)(1.71MB)
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1 策定の趣旨
2 プランの位置づけ
3 プランの計画期間
1 目指す姿(5年後の人権啓発の姿)
2 基本的な考え方
(1) 人権に関する基本的な知識の習得
(2) 権利の享有主体であることの認識を得ることのできる人権啓発
(1) 女性
(2) 子供
(3) 高齢者
(4) 障害者
(5) 同和問題(部落差別)
(6) 外国人
(7) 性的マイノリティの人々
(8) 感染症患者等
(9) 刑を終えて出所した人
(10) 犯罪被害者及びその家族等
(11) インターネット上の人権侵害
(12) 国及び他団体と協力していく分野
ア 北朝鮮当局によって拉致された被害者等
イ アイヌの人々
1 総合的かつ効果的な啓発
(1) 人権課題全般の周知
(2) 情報の共有と活用
(2) 情報の共有と活用
(3) 多様な手法による啓発の実施
2 人材育成
(1) 情報の共有と活用
(2) 人権課題全般の周知
3 人材育成
(1) 人権に関わりの深い特定の職業に従事する者に対する研修等
4 プランの推進体制
(1) 関係機関との連携
(2) フォローアップ及び見直し
(2) フォローアップ及び見直し
(1) 世界人権宣言
(2) 日本国憲法(抄)
(3) 人権教育及び人権啓発の推進に関する法律
(4) 人権教育・啓発に関する基本計画(第二次)
(5) 広島県人権教育・啓発指針
(6) 広島県人権教育推進プラン
県民意見募集(パブリックコメント)の結果について
プラン策定に当たり実施した県民意見募集(パブリックコメント)の結果を公表します。
50名・5団体から139件の意見が寄せられました。
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