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旅券手数料改定に係る動向について

印刷用ページを表示する掲載日2026年1月5日

令和7年12月23日(火)、外務大臣による記者会見にて旅券手数料改定に向けた調整を行う考えが発表されました。

 

今後、旅券法の改正法案を次期通常国会に提出するべく調整を進め、同法案が国会で承認されれば、18歳以上の有効期間10年の旅券の手数料を、現行の約16,000から約9,000に、18歳未満の有効期間5年の旅券の手数料を、現行の12歳以上:約11,000円、12歳未満:約6,000からどちらも4,500に、引き下げるとの案が示されました。

【外務省ホームページでの案内】

外務大臣記者会見(旅券手数料の引下げに向けた調整について)(令和7年12月23日)<外部リンク>

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