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拉致問題啓発映画「めぐみ-引き裂かれた家族の30年」上映会を熊野町で開催しました

印刷用ページを表示する掲載日2020年12月7日

令和2年11月27日(金曜日),くまの・みらい交流館において拉致問題啓発映画「めぐみー引き裂かれた家族の30年」を熊野町で上映しました。
北朝鮮による拉致問題に対する県民の皆様の関心を一層もってもらうため、政府,熊野町との共催により実施したものです。

概要

日時
令和2年11月27日(金曜日)13時30分~15時30分

場所
くまの・みらい交流館(広島県安芸郡熊野町神田15番4号)

参加人数
約40名

主催
政府拉致問題対策本部,広島県,熊野町

 

内容

○主催者あいさつ
○行政説明
○映画「めぐみへー引き裂かれた家族の30年」上映
昭和52年11月15日朝、いつものように学校へ出かけた当時13 歳中学1年生の娘が突然姿を消しました。
平和だった日々は一変し、家族はその日以来、めぐみさんを探し続けることになりました。
その実態が「拉致」という途方もないものとは思いもしないで・・・
横田めぐみさんの両親・横田滋さん、早紀江さん夫妻の30年にも及ぶ長い闘いをTVドキュメンタリー番組、報道映像などを組み合わせて再構築したもの。
○拉致問題啓発パネル展示
 
      町長                         政府挨拶

       主催者あいさつ(熊野町長)        行政説明(内閣官房拉致問題対策本部事務局)

 

      

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