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設備利用機器

印刷用ページを表示する掲載日2019年10月1日

下記の設備機器は,有料で利用できます。
ご利用の際は,事前に畜産技術センターへお問い合わせください。

【畜産技術センター設備利用機器一覧】
機器の名称 主な用途 スペック等 利用単位 使用料(円)

時間外加算額(円)

ICP質量分析計
(株)セイコー電子工業製SPS7700
飼料,堆肥,血液中ミネラル分析

試料条件:風乾,0.5mm以下
分析件数:200成分/h

1回
(8時間以内)
17,500
抽出装置(マイクロウェーブ)
CEM社製MDS-2000
ミネラル分析の前処理 試料条件:風乾,0.5mm以下,0.5g
分析件数:48~60検体/日
1回
(8時間以内)
5,100
CNコーダ
ゲルハルト社製
デュマサームCN
堆肥,土壌,飼料中C,N分析 試料条件:風乾,0.5mm以下,0.1g 
分析件数:32検体/日
1回
(8時間以内)
4,600
恒温器
タバイ製・PH-200
発酵飼料の試作調製,飼料の水分測定 温度範囲:(外囲温度+20)℃ ~ 200℃
内容量:216リットル
1回
(1週間以内)
6,800
フリーザー
三洋製 ・MDF-135
試作調製した飼料の保管 設定温度:-35℃
内容量:135リットル
(利用単位:容量5リットル以内)
1回
(1週間以内)

300

 -

 


【職員が行う機器操作】
利用単位 手数料(円)
1時間 3,800
30分未満 1,900


【備考】

  1. 1時間未満の端数時間は,1時間とする。ただし,30分に満たない場合の定めがあるときは,その定めるところによる。
  2. 使用時間は,9時から17時までとし,この時間以外の時間に使用する場合は,その使用する時間1時間までごとに,1時間の使用料の額に換算した額に5分の3を乗じて得た額を加算するものとする。この場合において,乗じて得た額に百円未満の端数があるときは,その端数金額を切り捨てるものとする。なお,使用時間以外の時間に使用する場合であっても,単位を1回とするもののうち,設定時間が8時間を越えるものについては,この限りでない。
  3. 設備利用において職員による機器操作を必要とする場合は,使用料のほか手数料を別に徴収するものとする。
  4. 使用料および手数料を納付すべき者が広島県,鳥取県,島根県,岡山県または山口県内に住所または事務所もしくは事業所を有する者以外の者である場合の使用料の額は,この表に定める額の2倍に相当する額とする。 

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