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研究成果発表会

印刷用ページを表示する掲載日2019年9月30日

令和元年度 畜産技術センター研究成果発表会 

令和元年9月20日に,研究成果発表会を開催しました。 
開催案内 (PDFファイル)(489KB)

テーマ:地域の宝,広島和牛の生産増頭を支える新たな技術

場所

公立大学法人県立広島大学庄原キャンパス 大講義室及び2101講義室
(庄原市七塚町5562番地)

内容

1.研究の背景 (大講義室 13時10分~13時40分)
 (1) 「ひろしま」を物語る和牛生産を目指して
 農林水産局畜産課 實藤 努
 (2) 生産現場の課題を技術の力で解決を
 育種繁殖研究部 森本 和秀

2.研究発表 (大講義室 13時40分~15時20分)
 (1) 子牛に発育する卵子を生産する ~県立広島大学と畜産技術センターの共同研究~
 公立大学法人県立広島大学生命環境学部 教授 堀内 俊孝 氏
 (2) 1つでも多くの卵子から牛を生産するために ~研究成果の事業活用~
 育種繁殖研究部 山本 哲史
 (3) 簡単に使える受精卵保存器具ビトラン-7,製品化までの道のり
 ミサワ医科工業株式会社 第一開発グループ 課長 御澤弘靖 氏
 (4) ビトラン-7,ここがポイント(動画解説)
 育種繁殖研究部 保本 朋宏
 (5) 利用者の声 “ビデオレター”
 酪農家,民間獣医師,県獣医師など

3.ポスター発表
 近年の研究開発や技術支援を中心に,ポスターで成果を紹介
 ビトラン-7,稲WCS・発酵TMR用乳酸菌,ビタミンA測定器等の実物展示

報告要旨

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