働く妊産婦・事業主の方へ<母性健康管理措置について>
印刷用ページを表示する掲載日2024年7月1日
母性健康管理措置について
男女雇用機会均等法により、妊娠中・出産後1年以内の女性労働者が保健指導・健康診査の際に主治医や助産師から指導を受け、事業主に申し出た場合、その指導事項を守ることができるようにするために必要な措置を講じることが事業主に義務付けられています。
詳しくは、厚生労働省のホームページや働く女性の心とからだの応援サイトをご確認ください。
母性健康管理指導事項連絡カードについて
- 母性健康管理指導事項連絡カード(母健連絡カード)は、医師等が女性労働者へ指示した事項を、事業主へ適切に伝達するためのツールです。
働く妊産婦の方が医師等から通勤緩和や休憩などの指導を受けた場合、その指導内容が事業主の方に的確に伝えられるようにするために利用するものです。
詳しくは、働く女性の心とからだの応援サイト「母健連絡カードについて」をご確認ください。
- 様式はこちらです。ダウンロードしてお使いください。
母性健康管理指導事項連絡カード(日本語) (PDFファイル)(324KB)
母性健康管理指導事項連絡カード(日本語/英語併記版) (PDFファイル)(231KB)
母性健康管理指導事項連絡カード(日本語/中国語併記版) (PDFファイル)(264KB)
このページに関連する情報
PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)
